野球部訪問

  • 都立葛飾野高等学校(東京)【前編】
    2016.05.12
    第347回 都立葛飾野高等学校(東京)【前編】
    今春、1次予選の代表決定戦で都立雪谷を破り本大会出場を決めた都立葛飾野。チーム全体が、明るくノビノビと野球を楽しんでいる姿が印象に残る同校はいったいどんなチームなのだろうか。
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  • 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部(東京)
    2016.03.31
    第339回 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部(東京)
    昨年甲子園ベスト4入りするなど、全国屈指の名門校である早稲田実業。例年、激しいレギュラー争いが行われているが、どういう選手がレギュラーを勝ち取り、また公式戦で活躍するのだろうか。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2016.02.19
    第318回 関東第一高等学校(東京)
    2年ぶりの選抜出場を決めた関東一は、過去5年で3度の秋季都大会優勝を収めている。なぜここまでの強さを維持することができるのか、昨秋の戦いを振り返りつつ、選抜へ向けてどう戦っていくかを伺った。
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  • 東海大学付属高輪台高等学校(東京)
    2016.02.01
    第314回 東海大学付属高輪台高等学校(東京)
    昨秋の東京本大会では4試合で3本塁打、32得点でベスト4の成績を収めた東海大高輪台。これまで守備のイメージが強かったチームが打撃型のチームに変貌した理由を、動画を交えながら紹介する。
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  • 青山学院高等部(東京)【後編】
    2016.01.22
    第309回 青山学院高等部(東京)【後編】
    後編では、安藤監督が求める選手像や、選手主導の練習メニューについて選手たち自身がどう考えているか、またどんなチームになりたいかなどを伺いました。
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  • 青山学院高等部(東京)【前編】
    2016.01.21
    第308回 青山学院高等部(東京)【前編】
    近年都大会や東東京大会で好成績を収めている青山学院高等部。限られた環境と、1、2年生あわせて15人だけの部員の青山学院は、なぜ短期間のうちに、勝てるチームに育っていくのだろうか。
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  • 都立城東高等学校(東京)
    2015.12.01
    第281回 都立城東高等学校(東京)
    東京都を代表する都立の強豪校・都立城東高等学校。今秋の東京本大会でもベスト8まで勝ち上がり、さすがと思わせる戦いぶりを見せた。そんな伝統ある都立城東の現在を追った。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2015.09.29
    第268回 関東第一高等学校(東京)
    2015年夏の甲子園で創部初のベスト4まで駆け上がった関東一。夏の甲子園に勝ち上がるまでの軌跡、そして新チームの今を追った。
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  • 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部(東京)
    2015.09.20
    第267回 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部(東京)
    ベンチ入りメンバーが大幅に変わった新チームだが、初戦からコールド発進。金子銀佑新主将や清宮幸太郎の活躍を含め新チーム初戦の戦いを振り返りながら、これからの早稲田実業について紹介する。
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  • 都立片倉高等学校(東京)
    2015.09.19
    第266回 都立片倉高等学校(東京)
    高校野球は常に、新陳代謝である。夏の戦いが終わると、すぐ秋季大会を目指す準備となる。都立校としては珍しく大会の会場校にもなれるグラウンドを有する都立片倉の場合はどうだろうか。
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