野球部訪問

  • 県立西尾東高等学校(愛知)
    2013.03.19
    第96回 県立西尾東高等学校(愛知)
    昨年の夏の愛知大会で、ベスト4まで勝ち進んだのが西尾東だ。全国で2番目に多い189校が出場し、幾多の強豪私立高校がひしめく中での快進撃だった。突出した選手もいないとされる一見ごく普通の公立校が、着実に力をつけていたのはなぜか。
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  • 県立高知南高等学校(高知)
    2013.03.12
    第95回 県立高知南高等学校(高知)
    「選手権ベスト4・秋季四国大会優勝候補大本命の明徳義塾、秋季高知県大会準々決勝で敗れる!」 ジャイアントキリング(番狂わせ)は、なぜ起こったのか?
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  • 広島県立祇園北高等学校(広島)
    2013.03.02
    第94回 広島県立祇園北高等学校(広島)
    広島市安佐南区にある祇園北高校。歩いて5分はかかる長く急な坂道を上がり切った場所に、この学校の正門はある。祇園北といえば、地元では進学校として名前が通っている高校のひとつ。
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  • 常葉学園菊川高等学校(静岡)
    2013.02.23
    第93回 常葉学園菊川高等学校(静岡)
    2007年のセンバツで初優勝。翌08年夏の甲子園では準優勝に輝き、豪快なフルスイングに積極果敢な走塁は高校野球の常識を覆し、一躍高校野球界のトップに躍り出た常葉菊川。ピンストライプのユニフォームが甲子園に戻ってくる。
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  • 福井県立春江工業高等学校(福井)
    2013.01.31
    第92回 福井県立春江工業高等学校(福井)
    この春、第85回記念選抜高校野球大会に初出場を決めた福井県立春江工業。昨秋の北信越大会で初優勝、神宮大会でも初戦で浦和学院に8対6で競り勝つなど、大きな注目を集めた。
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  • 京都翔英高等学校(京都)
    2013.01.30
    第91回 京都翔英高等学校(京都)
    今月25日に行われた第85回記念選抜高校野球大会の選考委員会で、念願の甲子園初出場の便りが届いた京都翔英。太田弘昭監督が指揮を執って6年。同校躍進への背景には何があったのか?
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  • 近江高等学校(滋賀)
    2013.01.27
    第90回 近江高等学校(滋賀)
    昨今の高校野球界で重要視されている“走塁力”。今回、2001年夏の甲子園で準優勝し、近畿でも屈指の強豪として知られる近江高校も、走力に重点を置くチームのひとつである。
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  • 作新学院高等学校(栃木)
    2013.01.24
    第89回 作新学院高等学校(栃木)
    今秋こそ、県大会初戦で破れて4季連続はならなかったが、作新学院は冬のトレーニングでは来季へ向けての立て直しを図り、夏の甲子園3年連続出場を視野に入れている。そのテーマの一つとして掲げられたものに、「走力向上、全体のスピードアップ」がある。
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  • 尚志館高等学校(鹿児島)
    2013.01.09
    第88回 尚志館高等学校(鹿児島)
    12年秋の鹿児島大会。尚志館はシード鹿児島実を皮切りに強豪私学に勝って、11季ぶり2回目の九州大会を勝ち取る。済々黌に完敗したことで、新たなる「逆襲」の気持ちが芽生えた尚志館ナインは黙々とバットを振り続けている。
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  • 都立高島高等学校(東東京)
    2013.01.07
    第87回 都立高島高等学校(東東京)
     秋季東京都大会で、過去に甲子園出場の実績のある強豪校を相次いで倒してベスト8入りした高島。決して、好素質の選手が集まっているというチームではない。
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