野球部訪問

  • 近江兄弟社高等学校(滋賀)
    2014.01.10
    第114回 近江兄弟社高等学校(滋賀)
    昨夏は甲子園出場にあと一勝と迫る滋賀大会準Ⅴ、そして秋の滋賀大会では創部初の優勝。近年めきめきと力をつけている近江兄弟社高野球部のグランドを訪れた。
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  • 県立坂出高等学校(香川)
    2014.01.08
    第113回 県立坂出高等学校(香川)
    「第86回選抜高等学校野球大会の21世紀枠候補校」に初選出された香川県立坂出高等学校学校。グラウンドを訪ねてみると、そこには「効率化」の種があちこちに散りばめられていたのである。
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  • 東海大学付属望洋高等学校(千葉)
    2013.12.31
    第112回 東海大学付属望洋高等学校(千葉)
    毎年、春になると他校よりも身体が大きくなる印象を受ける東海大望洋。2010年選抜に出場し、関東大会は常連として定着している強豪だが、驚くべきことに寮がない。
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  • 上田西高等学校(長野)
    2013.09.13
    第111回 上田西高等学校(長野)
    「中学の時、『上田西で野球をやりたい』と周囲に話したら、『西高に行ったら甲子園に行けないよ』と言われたことがありました。それが悔しくて、それなら絶対に行ってやるって思ったんです』」
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  • 県立西脇工業高等学校(兵庫)
    2013.09.03
    第110回 県立西脇工業高等学校(兵庫)
    今夏、公立校ながら激戦区兵庫を制し、初の甲子園出場を果たした西脇工業高。それを実現したのは、春の大会後に打撃や走塁に関する考え方や練習アプローチを変えたことが大きかった。
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  • 都立日野高等学校(東京)
    2013.08.28
    第109回 都立日野高等学校(東京)
    初めて挑んだ西東京大会決勝の舞台。今年も日大三の前に決勝でついえた。都立日野の、夢の実現へ向けての再出発を訪ねた。
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  • 県立高松北高等学校(香川)
    2013.08.20
    第108回 県立高松北高等学校(香川)
    今夏の香川大会で準決勝進出を果たした高松北。過去5年の戦績をみても、初戦敗退の夏も少なくない。文武両道を貫き通しながらも今年の夏、そこまで勝ち上がれた理由は何か?
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  • 県立清水高等学校(高知)
    2013.07.14
    第107回 県立清水高等学校(高知)
    高知県立清水高等学校野球部~森本哲也監督、門田賢拓部長と選手18人、女子マネジャー2人、そして地域が織り成す「チームワーク」を伝えていく。
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  • 都立大島高等学校(東京)
    2013.07.11
    第106回 都立大島高等学校(東京)
    東京都には離島チームが4チームある。都立大島、大島海洋国際、都立三宅、都立八丈の4つだ。その中で、毎年、上位に進出するチーム都立大島はなぜベスト8まで残る強さを持っているのだろうか。
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  • 県立佐賀北高等学校(佐賀)
    2013.06.25
    第105回 県立佐賀北高等学校(佐賀)
    “がばい旋風”と称された快進撃で優勝候補を次々と撃破し、劇的な逆転満塁本塁打で全国の頂上に登りつめた2007年の第89回選手権。それ以来、佐賀北は公立普通科高校でありながら「日本一」の冠と運命を共にすることを宿命づけられ、常に人々の注目を集める存在となった。
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