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2017年WBC代表・武田翔太投手の恩師が語る「成長のターニングポイントとなった大分遠征」

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2017.03.21

武田 翔太(宮崎日大時代)

■高校野球ドットコム 恩師が語るヒーローの高校時代 NEW!!
武田 翔太選手(宮崎日大-福岡ソフトバンクホークス)【vol.2】「成長のターニングポイントとなった大分遠征」

 チームとしてはなかなか優勝などの結果には届かなかったものの、実戦と練習を積み重ねてきた武田が「何かが変わった」と、明らかなターニングポイントになった試合があったという。それは3年生5月の大分遠征だった。その大分遠征を経て、チームとして14年ぶりとなる夏の甲子園を目指して戦った最後の夏を、河邊 寿樹氏に振り返ってもらった。(記事を読む)

【目次】
[1]きつい練習でも顔に出さず黙々と取り組める姿勢が武田にはあった
[2]成長の分岐点となった大分遠征
[3]屈辱の準々決勝敗退

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