野球部訪問

2017.01.09
県立武岡台高等学校(鹿児島)「誰でも出来ることを徹底して積み重ねることが進化につながる」【後編】
屈辱的な大敗から約1カ月後の秋の大会で、武岡台は快進撃をみせた。「特別な強さがあったわけではない」が「勝ち進むごとに自分たちの野球に自信をつけていった」大会だった。
2017.01.07
県立武岡台高等学校(鹿児島)「『普通の高校生』が変わるとき」【前編】
昨秋の鹿児島県大会で4強入りを果たした武岡台。チームを率いる濱涯 聡監督は現在、どのようなチーム作りを行っているのだろうか。
  • 県立加治木高等学校(鹿児島)【後編】
    2016.06.07
    第360回 県立加治木高等学校(鹿児島)【後編】
    後編では、選手達に春季大会を振り返ってもらいながら、チームの総和・相乗をどう作るか、夏へ向けての意気込みなどを語っていただいた。
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  • 県立加治木高等学校(鹿児島)【前編】
    2016.06.06
    第359回 県立加治木高等学校(鹿児島)【前編】
    今春、ノーシードから春の鹿児島大会で4強入りし快進撃を果たした加治木。前編では、春の大会直前に見舞われたアクシデントを乗り越えて勝ち上がってきた様子を中心にお伝えする。
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  • れいめい高等学校(鹿児島)【後編】
    2016.05.16
    第351回 れいめい高等学校(鹿児島)【後編】
    最速148キロ右腕・太田 龍投手など実力派の選手が多く揃うれいめい。しかし秋は鹿児島実、春は神村学園に敗れている。甲子園出場を目指して、現在、どんな課題を持って取り組んでいるのかを伺った。
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  • れいめい高等学校(鹿児島)【前編】
    2016.05.15
    第350回 れいめい高等学校(鹿児島)【前編】
    昨年春以降、夏秋と悔しい敗戦を経験したれいめいナイン。その現実を冷静に受け止め、地に足をつけた確実性の高い野球を追求し、夏の捲土重来を虎視眈々とうかがっている。
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  • 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【後編】
    2016.03.13
    第328回 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【後編】
    後編では鹿児島実が練習に取り組む姿勢で大事にしていること、そして近年から取り組んでいる食事トレーニングについて迫った。
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  • 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【前編】
    2016.03.12
    第327回 鹿児島実業高等学校(鹿児島)【前編】
    学校創立100周年になる鹿児島実が、夏に続き5年ぶり9回目となる春センバツに出場する。ただ、結果を出すこと以上にチームがこだわっているのは「夏につながる自信をつけるための春にする」ことだ。
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  • 県立大島高等学校(鹿児島)【後編】
    2015.07.11
    第258回 県立大島高等学校(鹿児島)【後編】
    センバツに出場したことで周りにもたらした変化、そして「選ばれる」甲子園から、「勝ち取る」甲子園を目指すチームへ。この夏はその夢をかなえるべく、大島ナインは南の島で虎視眈々と準備を進めている。
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  • 県立大島高等学校(鹿児島)【前編】
    2015.07.10
    第257回 県立大島高等学校(鹿児島)【前編】
    14年、大島が21世紀枠でセンバツに出場し、鹿児島の離島勢として初めて甲子園の土を踏んだ。チームを率いて7年目の渡邉 恵尋監督がこれまでの戦いを振り返る。
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  • 出水中央高等学校(鹿児島)
    2015.06.28
    第238回 出水中央高等学校(鹿児島)
    この1年間安定した成績を残し、この夏第4シードに選出された出水中央。今年チームで掲げた年間目標は「日本一のチームを作る(全国制覇)!」。高い志を掲げ、鶴の町から半世紀ぶりの甲子園出場をこの夏にかける。
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  • 鹿児島実業高等学校(鹿児島)
    2015.06.20
    第223回 鹿児島実業高等学校(鹿児島)
    学校創立100周年の節目を迎える鹿児島実業。野球部も100年近い歴史があり甲子園常連校だが、ここ最近は遠ざかっている。節目の年に捲土重来を期す野球部の夏の大会を1カ月後に控えたある一日を追ってみた。
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