野球部訪問

2017.02.20
中央学院高等学校(千葉)「甲子園出場を常に狙えるチームになるには選手がお手本となる存在になること」【後編】
中央学院はそれぞれのコーチが自分のスタイルを出して指導を行っているという。それぞれのコーチがどのように指導しているか、またこの冬の課題などについて教えていただいた。
2017.02.18
中央学院高等学校(千葉)「監督、コーチ、選手が一体となって目指す初の甲子園」【前編】
常に県内上位まで勝ち進み、強豪校として注目されてきた中央学院。継続的に甲子園を狙える強豪校であり続けるために必要なこととは?
  • 県立柏南高等学校(千葉)「選手の気質、雰囲気を尊重したチーム作りで秋・県ベスト4!」
    2016.12.18
    第404回 県立柏南高等学校(千葉)「選手の気質、雰囲気を尊重したチーム作りで秋・県ベスト4!」
    2016年秋、千葉大会ベスト4へ躍進を見せた柏南。2015年春も習志野を破ってベスト8など強豪ひしめく千葉県でも実績を残しつつある柏南の強さの秘訣を探った。
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  • 千葉黎明高等学校(千葉)
    2016.07.13
    第377回 千葉黎明高等学校(千葉)
    3年間で二度関東大会出場を果たしている千葉黎明を強化したのはプロ野球のスカウト経験もある荒井 信久監督。チームがここまで成長を遂げたのは、確かな強化法、そして選手たちの成長にあった。
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  • 成田高等学校(千葉)
    2015.11.06
    第273回 成田高等学校(千葉)
    2005年からの過去10年で2度の選抜出場と1度の選手権出場を果たしている成田。好選手を生み出せる背景にある冬のトレーニングについて、その理論・練習計画を解き明かす。
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  • 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【後編】
    2015.06.30
    第242回 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【後編】
    打撃強化策の両輪の1つ「スイング量とコーチ」に特化した前編に続き、後編ではもう1つの「食事改革」による選手の具体的変化と春の戦いを踏まえ、夏への意気込みを語って頂きました。
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  • 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【前編】
    2015.06.29
    第241回 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【前編】
    春は2004年・夏は2002年以来遠ざかる甲子園出場へ。そして「激戦千葉」を勝ち抜くために具体的にどのようなことに取り組んでいるのか?名選手たちの汗と涙と歓喜が詰まったグラウンドに足を運んだ。
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  • 県立沼南高等学校(千葉)
    2015.06.27
    第237回 県立沼南高等学校(千葉)
    今年、初の関東大会出場を決めた県立沼南高等学校。昨秋は県大会出場も果たせなかったチームが、なぜ一冬超えて、県大会を勝ち上がるほどの力をつけたのか。チームの成長過程と夏へ向けての意気込みを伺った。
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  • 市立習志野高等学校(千葉)
    2015.06.26
    第235回 市立習志野高等学校(千葉)
    千葉県を代表する名門・習志野。夏の甲子園出場8回中全国優勝2回を誇り、数多くの野球人を輩出している。そんな習志野は今もなお県内の強豪校として君臨。夏に向け着実に戦力を整えてきている。
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  • 千葉敬愛高等学校(千葉)
    2015.06.24
    第231回 千葉敬愛高等学校(千葉)
    秋季県大会ベスト8、春季県大会ではベスト4。一つずつステップアップしていきながらAシードで迎えるこの夏、さらなる上のステージを目指していきたい千葉敬愛。四街道市の学校にあるグラウンドを訪ねた。
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  • 県立多古高等学校(千葉)
    2015.06.23
    第229回 県立多古高等学校(千葉)
    この春、昨夏の甲子園出場の東海大望洋を破った多古だが、迫屋監督が就任してからの夏の最高成績は4回戦。今年、その4回戦超えを目指す多古ナインを追った。
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  • 市立松戸高等学校(千葉)
    2015.06.11
    第208回 市立松戸高等学校(千葉)
    この春大躍進をした市立松戸。関東大会進出は逃したが、周囲に「今年の市立松戸は要注意」と感じさせるのに十分の活躍だった。春の県大会ベスト4を経て夏に挑む市立松戸ナインを追った。
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