野球部訪問

2016.12.09
聖カタリナ学園高等学校(愛媛)「課題を詰めて『躍進』から『結果』へ」【後編】
監督に今年の愛媛大会までを振り返っていただいた前編に引き続き、後編では選手たちの声も交えながら、「躍進」から「結果」につなげるための意気込みを聴いた。
2016.12.08
聖カタリナ学園高等学校(愛媛)「『衝撃』のデビューにつなげた『経験と許容』」【前編】
2016年、愛媛の高校野球は聖カタリナ学園に始まり聖カタリナ学園に終わったと言っても過言ではない。衝撃のデビューを飾った彼らは今、2年目へ向けてどんな取り組みをしているのか?
  • 県立今治西高等学校(愛媛)
    2015.11.27
    第278回 県立今治西高等学校(愛媛)
    この10年で春6回・夏5回甲子園出場を果たしている今治西。無尽蔵のスタミナと勝負強さ、その原動力はどこにあるのか?今回は彼らの強さを支える「心と身体を同時に鍛える」ランメニューに迫った。
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  • 県立松山東高等学校(愛媛)
    2015.07.15
    第264回 県立松山東高等学校(愛媛)
    昨年決勝で小松の前に涙を呑んだ「あと1つ」を突破し、松山商との統合チームで全国制覇を果たした1950年以来、65年ぶりの夏の甲子園を目指す松山東。センバツ1勝から今までの軌跡をたどっていきたい。
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  • 県立小松高等学校(愛媛)【後編】
    2015.03.10
    第176回 県立小松高等学校(愛媛)【後編】
    後編では、小松高校の宇佐美監督に好投手攻略のために行っていることについてなど、また主将の伊藤 智樹君に春以降の意気込みについて伺った。
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  • 県立小松高等学校(愛媛)【前編】
    2015.03.09
    第175回 県立小松高等学校(愛媛)【前編】
    小松高校宇佐美監督に新入生に行うアプローチ法、トレーニングの重要性、打撃の指導法について語ってもらった。愛媛大会6試合で172打数61安打・打率.355の破壊的な強打線は、どのようにして作られたのか。
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  • 県立松山東高等学校(愛媛)【後編】
    2014.12.02
    第157回 県立松山東高等学校(愛媛)【後編】
    夏準優勝、秋四国大会出場を果たした松山東の多彩なコミュニケーション術がカギを握るが、後編では選手間でのミーティングの具体的な中身に迫ってみた。
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  • 県立松山東高等学校(愛媛)【前編】
    2014.12.01
    第156回 県立松山東高等学校(愛媛)【前編】
    夏準優勝、秋四国大会出場と県内きっての進学校・愛媛県立松山東高等学校の復活には、同校独特の気合い入れ「がんばっていきまっしょい」を創る多彩なコミュニケーション術があった。
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  • 松山聖陵高等学校(愛媛)
    2014.07.04
    第146回 松山聖陵高等学校(愛媛)
    松山聖陵高等学校は、今季は沖縄尚学の三塁手として沖縄勢センバツ初優勝、春夏連続出場を経験した荷川取秀明監督に導かれ、新たな形での「全員野球」で夏の愛媛初頂点を目指そうとしている。
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  • 県立今治西高等学校(愛媛)
    2014.03.24
    第130回 県立今治西高等学校(愛媛)
    2012年夏の甲子園、桐光学園2年生(当時)左腕・松井 裕樹(現:東北楽天)の前に敗れた今治西。あれから1年半、今治西が甲子園の舞台に帰ってくる。
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  • 県立松山商業高等学校(愛媛)
    2012.01.12
    第54回 県立松山商業高等学校(愛媛)
    あの、激しかった冬合宿から一年が経過しようとしていた。かくして2011年12月28日午後、夏将軍にとって今後の命運を握る2泊3日の冬合宿が再び始まった。
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  • 早鞆高等学校(山口)
    2011.10.17
    第45回 早鞆高等学校(山口)
    早鞆高校・野球部監督に就任した元プロ野球選手の大越基。監督として、選手の気持ちを理解して、どのタイミングでどう言えば、選手に響いているのだろうか。どういうニュアンスで言葉がわかりやすいのだろうかと言葉を模索していた。そんな中、思いついたことが、きっかけを作るという意味での「簡単な言葉掛け」である。
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