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 7月19日、第104回千葉大会の4回戦の専大松戸vs千葉英和の一戦が開催され、専大松戸が8対1で勝利。2番手で登板した平野 大地投手(2年)が自己最速の150キロをマークした。

 常時145キロ〜後半とスピードは、世代最速クラス。180センチ82キロと体格にも恵まれており、しかも取手シニア時代は捕手で、投手を始めたのが高校から。投手経験が浅い逸材が、この夏、千葉のニュースターに躍り出た。

■7月19日の試合

第104回 全国高等学校野球選手権 千葉大会

第104回 全国高等学校野球選手権 千葉大会
4回戦 千葉敬愛    5  -  4    東海大市原望洋 県立柏の葉公園野球場 応援メッセージ
木更津総合 11  -  0    明聖 ゼットエーボールパーク 応援メッセージ
東海大浦安    6  -  2    若松 県立柏の葉公園野球場 応援メッセージ
多古    9  -  1    安房拓心 ゼットエーボールパーク 応援メッセージ
東京学館    8  -  5    敬愛学園 千葉県野球場 応援メッセージ
市立千葉    8  -  0    西武台千葉 ゼットエーボールパーク 応援メッセージ
専大松戸    8  -  1    千葉英和 千葉県野球場 応援メッセージ
銚子商 10  -  1    千葉商 千葉県野球場 応援メッセージ