目次

[1]1位〜4位 将来の主力級を次々と獲得
[2]中位指名〜下位指名の投手、遊撃手も、例年ならばもっと高い順位で指名されてもおかしくない逸材
[3]育成枠指名も大型投手、BC最強スラッガーなど楽しみな選手ばかり
[4]指名選手一覧

北海道日本ハムファイターズ過去指名者一覧

  • 1位
    投手

    190センチを超える長身でありながら、バランスがよい投球フォームから140キロ後半の速球に加え、130キロ前後の鋭いフォークを操る。


    2位
    内野手

    高校通算70本塁打の長打力は素晴らしく、あまり三振をしない選手。


    3位
    JR四国
    内野手

    丸亀城西時代から評判の内野手で、上背はなくてもパンチ力があり、打撃技術、守備技術、スピードをJR四国の社会人3年間で着実にレベルアップさせた


    4位
    投手

    大谷二世として評判だった大型スラッガーとして、高校通算27本塁打。投げては最速143キロ


    伸びのある150キロ前後の速球は威力抜群。スライダー、チェンジアップの精度は悪くないが、投球スタイル的に、リリーフ向きか。


    • 6位
      長谷川 威展
      金沢学院大
      投手

      花咲徳栄時代はベンチ外だったが、金沢学院大でメキメキと成長し、147キロ左腕へ成長。


      • フルスロットルで投げる140キロ後半の速球は超高校級。スライダー、チェンジアップの精度も悪くなく、自身も変化球を投げることにかなりこだわりを持つ。


        • 8位
          京産大
          投手

          最速153キロの力強いストレートと決め球のスプリットが得意球。110キロ台のカーブで緩急を上手く使うこともできる。プロでは先発、リリーフのどちらでも活躍が期待できそうだ。

          • 9位
            NTT東日本
            内野手

            守備力は今でも北海道日本ハムの内野陣の中でも上位レベルに入り、バットコントロールも優れている。


          • 育成1位
            投手

            189センチの長身からゲームメイクがじつに上手い好投手角度のあるストレートで押していくところが特徴。アウトコースの出し入れとインコースをついたピッチングが持ち味


            育成2位
            群馬ダイヤモンドペガサス
            捕手

            桐生第一時代から評判の強打者。群馬ダイヤモンドペガサス入りして以降、体重が20キロ以上増え、日本人離れした体格に成長した。


            育成3位
            投手

            20年秋には最速152キロをマーク。191センチの大柄を活かしたリリースポイントの高い角度のある速球が武器。


            育成4位
            外野手

            フルスイングと俊足が光るチームのリードオフマン