13年ぶりの決勝進出となった横浜創学館。今大会のベンチ入り選手を紹介していきたい。

【ベンチ入り選手】
1番 山岸 翠(3年)
2番 井上 洸太(3年)
3番 長井 俊輔(3年)
4番 光岡 幸成(3年)
5番 仲田 裕南(3年)
6番 森 陽生(3年)
7番 齋藤 慶太朗(3年)
8番 倉谷 快誓(3年)
9番 岡本 翼(3年)
10番 遠藤 稔平(2年)
11番 渡辺 悠雅(2年)
12番 高野 大和(2年)
13番 鈴木 蓮大(3年)
14番 福田 寛太(3年)
15番 大橋 瑠偉(3年)
16番 佐藤 汰樹(3年)
17番 佐藤 陽大(2年)
18番 大平 悠稀(3年)
19番 直江 琉翔(2年)
20番 久慈 颯涼(3年)

 柱となるのが149キロ右腕・山岸だ。スライダーやシンカーなどの変化球も巧み織り交ぜて3試合連続で完投している。遠藤ら他の投手陣をはじめ、主砲・長井を中心とした打線でどれだけカバーすることが出来るのか。20人全員に注目だ。