第86回選抜高校野球大会 チーム紹介

  • 沖縄尚学高等学校(沖縄)
    2014.03.13
    第32回 沖縄尚学高等学校(沖縄)
    明治神宮大会を初制覇。世代最初の日本一という実績を持って、春の大舞台に臨む。エースの絶対的な存在と同時に、課題として出てきたのが控え投手。また、攻撃は、勢いがついた時の得点力は目を見張るものがある。
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  • 県立美里工業高等学校(沖縄)
    2014.03.13
    第31回 県立美里工業高等学校(沖縄)
    準優勝に終わった夏の沖縄大会のメンバーが16人残ってスタートした新チーム。投手陣は夏まで、長嶺 飛翔や大仲 潤が中心となって投げてきたが、夏を越えて伊波 友和がエースとして自信をつけた。
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  • 神村学園高等部(鹿児島)
    2014.03.12
    第30回 神村学園高等部(鹿児島)
    夏の大会後、監督と部長が交代するなど、首脳陣にやや混乱があったが、新チームは持ち味の攻撃力を生かして勝ち進み、2年ぶりの選抜切符を手にした。
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  • 鎮西高等学校(熊本)
    2014.03.12
    第29回 鎮西高等学校(熊本)
    公式戦は9試合全てで継投。完投した投手が一人もいないのは、今大会出場校で龍谷大平安と鎮西だけである。
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  • 創成館高等学校(長崎)
    2014.03.12
    第28回 創成館高等学校(長崎)
    沖縄尚学の明治神宮大会優勝によって増枠された恩恵を受けて、九州大会ベスト8ながら2年連続の選抜出場を手にした。それでも、防御率などディフェンスの各部門で軒並み出場校中NO1の成績。
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  • 明徳義塾高等学校(高知)
    2014.03.11
    第27回 明徳義塾高等学校(高知)
    チーム打率、出塁率がともに1位!ベスト8に進出した夏の甲子園から、エースで4番の岸 潤一郎など4人が残っている。
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  • 県立今治西高等学校(愛媛)
    2014.03.11
    第26回 県立今治西高等学校(愛媛)
    夏、秋と愛媛県大会決勝で勝てなかった悔しさを四国大会で晴らし見事優勝。続く明治神宮大会でもベスト4に進出。1試合の三振、許盗塁の率が少ないチームだ。
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  • 県立池田高等学校(徳島)
    2014.03.11
    第25回 県立池田高等学校(徳島)
    徳島県大会準決勝で敗れた生光学園に、四国大会準決勝(2013.10.26)でリベンジ。準優勝で見事27年ぶりの選抜大会出場を手にした。
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  • 県立岩国高等学校(山口)
    2014.03.10
    第24回 県立岩国高等学校(山口)
    柳川 健大、東 史弥と旧チームのマウンド経験がある2投手が軸と見られていたが、夏を越えて一気に大エースとなったのが柳川だった。
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  • 広島新庄高等学校(広島)
    2014.03.10
    第23回 広島新庄高等学校(広島)
    広島県大会への出場を懸ける北部地区予選リーグでは、毎試合ベンチ入りメンバーの入れ替えができるため、出場校で最も多い36人がベンチに入り、34人が試合出場を果たした。
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