最年長2000本安打達成者・和田一浩が大事にしてきたこととは?

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2020.01.15

和田 一浩氏

■独占インタビュー 
第225回 中日ドラゴンズ 和田 一浩選手

 県立岐阜商から東北福祉大、そして神戸製鋼と進み1996年のドラフトで西武から4位指名を受けた和田一浩氏。首位打者に最多安打、ベストナインにMVPという輝かしい成績を残している和田氏のパフォーマンスを支えていたのは何なのか。

 今回はその秘密に迫ったインタビュー記事を再び紹介していきます。(記事掲載日:2014年12月3日)

(続きを読む)

【目次】
[1]汗が出るくらいのストレッチでケガを予防
[2]ストレッチが習慣になって、体に対する意識が変わった
[3]体への負担を考慮し、オープンからスクエアスタンスに
[4]打球方向を考える前に、まずしっかりバットを振る

関連記事
他のインタビュー記事はこちら!
◆エース候補・柳裕也のインタビューを読む⇒「横浜高時代に取り組んだ猛練習漬けのトレーニング」
◆中日ドラゴンズの強打者・ビシエドのインタビューを読む⇒2018年セ・リーグ首位打者が大事にする「ボールの見極め」と「ヒッティングポイント」

【関連記事】
2021年センバツ大会(第93回大会)の今後の日程と出場校候補一覧 【ニュース - 高校野球関連】
【選手名鑑】シニア日本代表や31本塁打スラッガーなど気になる10人の右打者たちを紹介! 【ニュース - 高校野球関連】
第151回 「まるで打球音が違った」ミスタードラゴンズの道を突き進む高橋周平(東海大甲府出身)の高校時代【恩師が語るヒーローの高校時代】
中京大中京vs県立岐阜商【2020年秋の大会 第73回秋季東海地区高等学校野球大会】
県立岐阜商vs東邦【2020年秋の大会 第73回秋季東海地区高等学校野球大会】
第132回 最速144キロの速球、135キロのカットボール。高速変化球を操る森大河(県立岐阜商)が追求してきた高校3年間【高校野球コラム】
明豊vs県立岐阜商【2020年甲子園高校野球交流試合】
第1172回 高校野球界から中学アカデミーへ転身を遂げた知将・島田 達二氏(元高知高監督)が提示する育成案 【2020年インタビュー】
第267回 夏の代替大会が開催されることを願って…。全国のドラフト・注目投手一覧【ドラフト特集コラム】
第253回 森木大智だけじゃない!2003年世代は145キロ右腕、140キロ左腕など好投手が数多く点在【後編】【ドラフト特集コラム】
第5回 センバツの要注目は来田、中森らの6名!ではブレイク候補だったドラフト候補17名は?【センバツ2020】
東海大vs東北福祉大【2019年 第五十回記念 明治神宮野球大会】
中京大中京vs県立岐阜商【2019年秋の大会 第72回秋季東海地区高等学校野球大会】
第1073回 岐阜を代表する二刀流・元 謙太(中京学院大中京)。来季は同世代の投手に負けないピッチングを目指す! 【2019年インタビュー】
第1000回 スラッガー・野村の教えを胸に。花咲徳栄の4番を邁進する井上朋也【前編】 【2019年インタビュー】
第628回 徳島インディゴソックス・大藏 彰人投手(中日ドラゴンズ育成1位指名)挫折を越え、野球愛を叫び、開けた「NPB」の扉 【2017年インタビュー】
第553回 中日ドラゴンズ 荒木 雅博選手(熊本工出身)「理想となるグラブの作り方」【前編】 【2017年インタビュー】
県立岐阜商 【高校別データ】

コメントを投稿する

前の記事:
越前の小京都 豪雪地帯で鍛える県立の雄・大野高校(福井)【冬が僕らを強くする】
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る