• トップ
  • ニュース
  • コラム
  • 3年間で全国制覇3度。京葉ボーイズが「勝利」と「育成」を両立させた3つの取り組みに迫る!

3年間で全国制覇3度。京葉ボーイズが「勝利」と「育成」を両立させた3つの取り組みに迫る!

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2020.05.04

京葉ボーイズの先進的な取り組みに迫る

【ネクスト球児~中学野球チーム訪問~】
3年間で全国制覇3度。京葉ボーイズが「勝利」と「育成」を両立させた3つの取り組み

 昨年はボーイズリーグの全国大会で春夏連続で日本一を達成するなど、ここ3年間で3度の全国制覇を成し遂げている京葉ボーイズ。近年では突出した成績を残しているが、チームとしての実績だけでなく、選手育成にも定評がある点も見逃せない。

 チームとしての実績も残し、そして日本代表クラスの選手を多く輩出する秘訣はどこにあるのか。今回は、球団代表である勝本俊朗氏の言葉から紐解いていく。

(続きを読む)

【目次】
[1]中学球児の身体つくりを支える3つの取り組み
[2]活動中止のこの時期だからこそ自分の身体を見直すチャンス

【関連記事】
野球に必要なトレーニングを再確認 【ニュース - コラム】
トレーニングと体の適応 【ニュース - ヘルスニュース】
第137回 福原、畔柳、藤森…2018年U-15代表のコーチが語る逸材たちの素顔【東日本編】【高校野球コラム】
第35回 3年間で全国制覇3度。京葉ボーイズが「勝利」と「育成」を両立させた3つの取り組み【ネクスト球児~中学野球チーム訪問~】
第2回 U-15代表4番、142キロ右腕など高校野球の世界に飛び込んだ12人のスーパー中学生たち【中学野球逸材コラム】
第241回 学校が休校、部活動自粛... 休むと体はどうなるか?【セルフコンディショニングのススメ】
第26回 高校生はもちろん独立や大学、そして中学野球がランクイン!2019年人気インタビューベスト10!【インタビュー編】【高校野球ドットコム 人気記事ランキング】
U-15日本代表vs松山市代表【U-15アジアチャレンジマッチ2019】
静岡裾野シニアvs京葉ボーイズ【ジャイアンツカップ2019】
第963回 松坂を育てた指揮官も絶賛!関東きっての韋駄天 今井海斗(東京城南ボーイズ) 【ネクスト球児インタビュー2019年】
第866回 身体能力抜群の2年生スラッガー・海老根優大(京葉ボーイズ)U-15代表入りへ決意を語る 【2019年インタビュー】
第850回 卓越した守備力でU-15日本代表入り!齋藤広空(京葉ボーイズ)の「守備美学」に迫る! 【2018年インタビュー】
海老根 優大(大阪桐蔭) 【選手名鑑】

コメントを投稿する

次の記事:
2017年軟式U-15代表で高卒プロ入りしたコンビは超高校級選手へ成長
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る