• トップ
  • ニュース
  • コラム
  • 「球数制限で最大多数の最大幸福を追い求める」古島弘三医師が語る、球数制限の真の意味

「球数制限で最大多数の最大幸福を追い求める」古島弘三医師が語る、球数制限の真の意味

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2019.08.14

古島弘三医師

【球数制限問題】
「球数制限の前に良い投球フォーム」という声に古島医師の見解は? インタビューVol.2

 最近よく耳にする球数制限問題。ピッチャーの肩・肘の酷使を懸念し、国際大会でも取り入れられている球数制限を採用するか否か。この議論がことあるごとに世間で話題となるが、5回にわたって医療現場でどうなっているのか、慶友整形外科病院でスポーツ医学センター長である古島弘三医師の意見を伺った。(コラムを読む)

これまでの連載
手術件数年間200件、「球数制限はせざるを得ない状況になっている」古島弘三医師 インタビューVol.1

【関連記事】
「野手も投手の練習を」故障を減らす為に筑波大・川村卓監督が考えていること 【ニュース - コラム】
首都大学野球リーグは先駆的に”球数制限”に取り組む 筑波大・川村卓監督が指導者へメッセージ 【ニュース - コラム】
第25回 「球数制限」の見地から明徳義塾vs藤蔭を分析すると……【101回大会特集】
球数制限問題

コメントを投稿する

前の記事:
春日部共栄、川口市立が接戦を制する!地区予選2試合を徹底レポート!【埼玉大会】
次の記事:
【前編】東洋大の期待の大砲・山田知輝の打者転向のきっかけと幼少期の取り組みとは?
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る