青年監督率いる國學院久我山が優勝!特に波乱の多かった西東京大会を総括!

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2019.07.31

西東京大会を振り返る

【大会展望・総括】
【西東京大会総括】29歳の青年監督による快挙、そして力を発揮できなかった実力者たち

東京の高校野球をリードしてきた早稲田実、日大三、帝京が準決勝に残ることなく姿を消した第101回東西東京大会。波乱の一方で、新たな時代の息吹も感じられた今年の東西東京大会を振り返る。(コラムを読む)

【目次】
[1]長所を引き出した29歳の青年監督
[2]エースの存在の大きさ

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