ポイントは「選手を信じ、可能性を伸ばす」諫早(長崎)流・選手育成法とは?

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2019.07.14

木寺賢二監督(諫早)

野球部訪問!
「今年のチームは楽しみ」選手が自分で考える力を信じた3年間! 諫早(長崎)【前編】

 1970年代~1980年代にかけて春夏4度の甲子園出場を誇る長崎の諫早高校。就任して3年が経った木寺監督が「今年のチームは楽しみ」と語る理由とは。(コラムを読む)

【目次】
[1]選手を信じ可能性を伸ばす
[2]そのルーツは高校時代にある!

2019年 第101回全国高等学校野球選手権大会長崎大会
■開催期間:2019年7月11日~7月28日(予定)
■展望コラム【今年の長崎は激戦区!創成館や長崎商など実力校がひしめく夏の長崎大会の展望を紹介!】

【関連記事】
「熱男リレー」と日誌を通じて前を向き続けた諫早。活動再開したチームの現在 【ニュース - 高校野球関連】
名将・木内監督の教えを胸に甲子園を狙う土浦日大・小菅監督が指摘する自チームの課題とは? 【ニュース - コラム】
第78回 諫早(長崎)「今年は楽しみなチーム!個性的な選手が集まる!」【僕らの熱い夏2019】
第644回 諫早(長崎)のスムーズなDNAの継承【後編】【野球部訪問】
第643回 「考える力」を持っていた諫早(長崎)だからこそ起こった化学反応【中編】【野球部訪問】
第642回 「今年のチームは楽しみ」選手が自分で考える力を信じた3年間! 諫早(長崎)【前編】【野球部訪問】
第86回 創成館の台頭で新時代到来となり、長崎日大、波佐見、佐世保実が追う【47都道府県 高校野球勢力図の変化】
諫早 【高校別データ】
諫早商・島原翔南・国見 【高校別データ】
諫早農 【高校別データ】

コメントを投稿する

前の記事:
小松工、金沢などが初戦突破!【選手権石川大会・14日の結果】
次の記事:
秀岳館や城北、熊本国府などの実力校が揃って3回戦へ【選手権熊本大会・14日の結果】
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る