ノーシード校とシード校の実力が拮抗!急成長選手多き愛媛を展望!

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2019.07.15

内野手登録ながら最速142キロをマークする今治西の超秘密兵器・谷口 恭太(3年)

【大会展望・総括】
春夏連続・松山聖陵か?今治西復権か?それとも済美3連覇か? 急成長選手多き愛媛、大混戦大会到来【愛媛大会展望】

 センバツ出場の松山聖陵を第1シードに、今治西帝京第五八幡浜の順で決まったシード4校に加え、大会3連覇を狙う済美をはじめとするノーシード勢もシード校と互角以上の実力を有している。
 そこで今回は春までの公式戦結果を振り返りつつ、超ホットな情報も交えながらシード4校のブロックごとに注目選手を交えながら大会を展望していきたい。(コラムを読む)

【目次】
[1]第1シード・松山聖陵、今年も厳しいブロックに
[2]夏初戴冠へ燃える帝京第五、3連覇期す済美らが今治西に挑戦

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