大学選手権ベスト4の監督、主将、主務を紹介

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2018.06.16

第67回全日本大学野球選手権大会は今日(16日)神宮球場で準決勝が行われます。

昨日、天気予報を考慮して、第1試合の開始を11時30分から14時に変更することが発表されました。

準決勝に残ったのは、東北福祉大学、慶應義塾大学、国際武道大学、九州産業大学の4チームです。

今回は各チームの監督、主将、主務を紹介します。


(文:松倉 雄太)

【関連記事】
高校時代からプロ注、最速は148キロ投手も登板!佛教大学が東京ドームの切符を手に! 【ニュース - その他】
甲子園で躍動したあの選手たちも在籍!大阪工業大学がなんと131季ぶりに優勝!全日本大学野球選手権へ! 【ニュース - その他】
第4回 中四国地区「大学野球事始」【四国発】

コメントを投稿する

前の記事:
「日本一、心をもった日誌」都立小山台高校のシリーズ1作目に掲載された話題の一話をWEBで公開中!
次の記事:
侍ジャパンU-18代表の初実戦は5対0の完封勝利!
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る