秋季東京都大会で2年ぶりの優勝を狙う東海大菅生。今年は前年から経験を積む145キロ右腕・ 日當 直喜投手(2年)がカギを握る。他には技巧派右腕・ 島袋 俐輝投手(2年)も、まとまりがある。またプロ野球で2000安打を達成し、名手として活躍した宮本慎也氏を父に持つ宮本 恭佑投手(1年)と投手陣の顔ぶれは豊富だ。

 強打者、巧打者揃いだった前チームと比較すると、今年はやや打線が弱い分、高い守備力で失点を防ぐ。

 

 2週間空いたことで投手陣のフル回転も可能だが、打線の奮起が頂点のカギとなる。

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1 日當 直喜投手(2年)
2 北島 蒼大捕手(2年)
3 高橋 玄樹内野手(2年)
4 大島 健真内野手(1年)
5 新井 瑛喜内野手(2年)
6 門間 丈内野手(2年)
7 宮澤 宏耶外野手(2年)
8 原田 悠太郎外野手(1年)
9 酒井 駿輔外野手(2年)
10 渡部 奏楽外野手 (2年)
11 末吉 陽輝投手(2年)
12 沼澤 梁成捕手(2年)
13 大舛 凌央外野手(2年)
14 島袋 俐輝投手(2年)
15 大島 渉内野手 (2年)
16 小板橋 慶太内野手(1年)
17 稲福 倫汰内野手(1年)
18 宮本 恭佑投手(1年)
19 筒井 湊投手(1年)
20 伊藤 望幸捕手(1年)