現在のプロ野球界を代表するスラッガー、ヤクルト・村上 宗隆内野手(九州学院出身)が、とてつもない記録を打ち立てた。31日の阪神戦の3打席連発に続き、2日の中日戦でも2打席連続弾を放ち、2試合をまたいでプロ野球新記録となる5打席連続本塁打をマークした。

これで95試合目にして、39号到達。初の40本塁打どころか、50本塁打も十分視界にとらえている。

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