【動画】矢のようなセカンド送球にビタ止め!東妻純平(智辯和歌山)が見せる最高峰のプレー

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2019.10.05

国体での東妻純平(智辯和歌山)

 9月29日から10月2日にかけて行われた国体で、好守にわたって活躍を見せた智辯和歌山の東妻純平。本塁打を放つなど大きな活躍を見せたが、高校トップクラスの守備も見逃せない。今回は東妻のセカンド送球とキャッチング技術をご覧頂きたい。


【関連記事】
次は韓国にも波及してほしい…日本の田澤ルール撤廃から望む改革の想いとは? 【ニュース - コラム】
第266回 法律的にも批判されている韓国版「田澤ルール」撤廃。プラスになるような改革を韓国でも【後編】【ドラフト特集コラム】
「韓国版田澤ルール」はかなり厳しい?韓国プロ野球の公認代理人に聞いた全貌 【ニュース - コラム】
第265回 2年間の契約不可、契約金不可…。日本の田澤ルールより厳しい「韓国版田澤ルール」の制約とは?【前編】【ドラフト特集コラム】
尽誠学園vs智辯和歌山【2020年甲子園高校野球交流試合】
智辯和歌山vs日高【和歌山県 2020年夏の大会 高校野球和歌山大会】
智辯和歌山vs市立和歌山【和歌山県 2020年夏の大会 高校野球和歌山大会】
第1224回 持ち味は高校生レベルを超えたスピード感あふれるプレー 巧打者・細川凌平(智辯和歌山)が掲げるビジョン 【2020年インタビュー】
第1223回 世代トップクラスの剛腕・小林樹斗(智辯和歌山)は昨夏の米子東戦以上のインパクトのある投球を見せることができるか 【2020年インタビュー】
第267回 夏の代替大会が開催されることを願って…。全国のドラフト・注目投手一覧【ドラフト特集コラム】
第113回 待ってろNPB!指名漏れからリスタートを誓う17名の逸材たち【高校野球コラム】
第255回 徳丸、前川など西日本の新2年生野手はスラッガー、巧打者揃い!【後編】【ドラフト特集コラム】
第1140回 1年から名門・智辯和歌山の4番に座る徳丸天晴。目指すは高校通算50本塁打 【2020年インタビュー】
第1105回 進学志望から一転。明石商の名捕手・水上桂(東北楽天)の野球人生を変えた日本代表の経験【後編】 【2020年インタビュー】
第1105回 明石商を二季連続甲子園ベスト4に導いた水上桂が名捕手になるまで【前編】 【2020年インタビュー】
滋賀選抜vs龍谷大【2019年 練習試合(交流試合)・秋】
智辯学園vs智辯和歌山【2019年秋の大会 令和元年度 秋季近畿地区高等学校野球大会】
東妻 純平(智辯和歌山) 【選手名鑑】
智辯和歌山 【高校別データ】

コメントを投稿する

前の記事:
習志野と木更津総合の死闘。拓大紅陵の完封劇!準決勝2試合を徹底レポート【秋季千葉県大会】
次の記事:
枕崎が「気持ち」の勝利で準決勝進出!準々決勝2試合を徹底レポート!【秋季鹿児島県大会】
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る