決勝は日本文理vs東京学館新潟!新潟大会の王者はどちらに?

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   
2019.07.24


日本文理

決勝は日本文理vs東京学館新潟!新潟大会の王者はどちらに?

 7月8日から始まった第101回 全国高等学校野球選手権 新潟大会決勝戦を迎えた。決戦の舞台に進んだ2チームとその特徴を簡単にまとめたい。
日本文理vs東京学館新潟

日本文理
新潟が誇る全国区の名門校。春の県大会で優勝をおさめ、北信越大会でもベスト4に入った。今大会も準々決勝まで27得点、4失点と安定した戦いぶり。準決勝の新潟戦でも9対0と安定。2017年以来の2年ぶりの甲子園となるか。
東京学館新潟
準々決勝で昨夏の代表校・中越を5対2で破り、見事ベスト4まで勝ち進んできた。準々決勝までで26得点、7失点と攻撃力を武器に勝ち上がってきた。しかし準決勝・糸魚川戦は2対1と接戦を制してきた。決勝戦ではどんな試合を見せるのか。

コメントを投稿する

前の記事:
初戦から強豪同士が激突!ノーシードに強豪ズラリ!【長野展望】
最新ニューストップに戻る サイトトップに戻る