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 第75回秋季東海地区高校野球静岡県大会は23日に予定されていた準々決勝が雨天のため中止となり、24日に順延されることになった。準決勝の25日、決勝と3位決定戦の10月1日の予定は変更ない。

 準々決勝のカードには興味深い対決が並ぶ。果たして4強はどんな顔ぶれになるのか。

浜松開誠館加藤学園
 今年の春の東海地区を制した浜松開誠館と、今県大会2試合連続で2ケタ得点を挙げている加藤学園の対決。

聖隷クリストファー常葉橘
 昨年秋、東海地区大会準優勝ながら今センバツ選考もれの悔しさを味わった聖隷クリストファー。今大会こそはと、リベンジの戦いを演じて勝ち上がってきた。常葉橘相手にどんな戦いを見せるのか。

静岡常葉大菊川
 春夏通算43回の甲子園出場で、夏は優勝1回を誇る名門・静岡と、春夏通算10回の甲子園出場で、センバツ1回の優勝を誇る常葉大菊川が対戦する。2017年秋決勝以来の対決で、その時は静岡が9対7で逆転勝利している。

御殿場西知徳
 御殿場西は県大会初戦で0対5で迎えた9回に6点を奪う奇跡のサヨナラ勝ちを収め、3回戦では名門・掛川西を8対4で下して、今年の春に続く8強と勢いに乗っている。今秋、予選も含めた3試合で3失点の知徳との対戦は注目だ。

■9月24日の試合