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第104回 全国高等学校野球選手権大会 東東京大会

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 第104回全国高校野球選手権東東京大会の準決勝、第1試合は日体大荏原都立城東を6対1で下し決勝進出を果たした。1976年以来46年ぶり2度目の夏甲子園へ王手をかけた。

 日体大荏原は初回、3番・千葉 輝夏内野手(2年)の適時打などで2点を先制。3回にも7番・原田 悠希捕手(3年)の2点適時三塁打で4対0とリードした。

 都立城東も3回裏、6番・西岡 拓朗内野手(2年)のセーフティースクイズで1点を返す。

 日体大荏原は6、7回にも追加点を加え、都立城東を引き離した。2番手で登板したエース小金井 凌生投手(3年)も緩急で的を絞らせず無失点で抑え、都立城東打線に付け入る隙を与えなかった。

 決勝は第2試合、帝京二松学舎大附の勝者と対戦する。

■7月28日の試合

第104回 全国高等学校野球選手権大会 東東京大会

第104回 全国高等学校野球選手権大会 東東京大会
準決勝 日体大荏原    6  -  1    都立城東 明治神宮野球場 応援メッセージ
二松学舎大附    7  -  4    帝京 明治神宮野球場 応援メッセージ