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 2022年第104回全国高校野球選手権三重大会は28日、決勝が行われ、三重が18安打を放って津商を11対6で破り、2年連続14度目の甲子園出場を決めた。

 三重は初回、4番の大越 渉外野手(2年)の右前適時打で先制した。さらに3回には野田 泰市外野手(2年)の適時二塁打で1点を追加。4回にも犠牲フライで1点を追加して3対0とリードした。8回に2点を奪うと、9回には一挙6点を奪っての快勝だった。

 三重の先発、背番号9の上山 颯太投手(3年)は9回途中3失点の好投。チームを甲子園に導いた。

■7月28日の試合

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決勝 三重 11  -  6    津商 四日市市営霞ヶ浦第一野球場 応援メッセージ

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