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第104回 全国高等学校野球選手権 群馬大会

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 2022年第104回全国高校野球選手権群馬大会は22日、準々決勝を行い、5大会連続夏甲子園出場を続けていた優勝候補大本命の前橋育英が、樹徳に0対6で敗れ、6大会連続夏甲子園はならなかった。

 初回に2点を先制されると7回には痛恨の4失点。打線も樹徳のプロ注目右腕・亀井 颯玖投手(3年)の前に完封負けを喫した。

 前橋育英は2013年に夏甲子園初出場。2016年からは5大会連続で夏甲子園出場を決めていたが、ついに連続出場が途切れた。

■7月22日の試合

第104回 全国高等学校野球選手権 群馬大会

第104回 全国高等学校野球選手権 群馬大会
準々決勝 樹徳    6  -  0    前橋育英 群馬県立敷島公園野球場(上毛新聞敷島球場) 応援メッセージ
健大高崎    9  -  0    前橋東 群馬県立敷島公園野球場(上毛新聞敷島球場) 応援メッセージ