川原 嗣貴(大阪桐蔭)、山田 陽翔(近江)

トーナメント表
近畿大会の勝ち上がり

 春季近畿大会準決勝第2試合は大阪桐蔭(大阪)vs近江(滋賀)の対決。センバツ決勝以来の対決ということで、紀三井寺球場はほぼ満員。

 そんな中、大阪桐蔭の先発はエースの川原 嗣貴投手(3年)。最速146キロの速球、多彩な変化球を投げ分け、勝負する大型右腕だ。

 一方、近江の先発は山田 陽翔投手(3年)。打順も4番を任され、投打で活躍を期待される。心身ともに万全の調子で迎える山田。果たしてどんな投球を見せるのか?

■大会の詳細・応援メッセージ
令和4年度 春季近畿地区高等学校野球大会

■5月28日の試合

令和4年度 春季近畿地区高等学校野球大会

令和4年度 春季近畿地区高等学校野球大会
準決勝 智辯和歌山    5  -  4    報徳学園 和歌山県営紀三井寺野球場 応援メッセージ
大阪桐蔭 11  -  2    近江 和歌山県営紀三井寺野球場 応援メッセージ