県大会のトーナメント表
県大会の勝ち上がり

夏シード権獲得校一覧
春の千葉ベスト16の顔ぶれ

地区予選のトーナメント表
幕張総合、千葉明徳などが属する第1地区
専大松戸、県立船橋などが属する第2〜3地区
中央学院、日体大柏などが属する第4〜5地区
成田、東海大市原望洋などが属する第6〜8地区

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 4日、千葉県野球場では春季高校野球千葉大会の決勝戦が行われ、市立船橋が3対0で銚子商を下し、28年ぶり2回目の優勝を果たした。

 序盤は両者無得点で迎えた6回表、市立船橋は7番・谷藤 汰樹内野手が2点適時3塁打を放ち均衡を破る。8回にも谷藤の犠飛で追加点を上げ、流れを渡さなかった。

 投げては先発・工藤 将祐投手、2番手・森本 哲星投手の0封リレーで銚子商打線を僅か2安打に抑えた。

■5月4日の試合

令和4年度 第75回春季千葉県高等学校野球大会

令和4年度 第75回春季千葉県高等学校野球大会
決勝 市立船橋    3  -  0    銚子商 千葉県野球場 応援メッセージ

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