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 ついに始まった第28回WBSC U-18ベースボールワールドカップ。日本代表はメキシコ代表と対戦。そのメキシコ代表に7回1失点の好投を見せたのが、大阪桐蔭のエース・徳山 壮磨である。

 試合後、「勢いをつけるピッチングができた」と笑顔を見せる徳山。徳山のウリである実戦力の高さ。その内側について迫った。

【試合レポート】侍ジャパンU-18代表vsメキシコ代表(9月1日)
【インタビュー】徳山壮磨(大阪桐蔭) 「選抜優勝投手を支える微調整術」
第28回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ特設サイト

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