軟式野球から硬式野球へ~打撃のポイント~

 軟式野球と硬式野球の打撃の違いについて解説します。ボールが来たら体の回転を速く・小さく使い、思いきり打つことから始めましょう。

『軟式野球から硬式野球へ~打撃のポイント~』についておさらいしよう!

■軟式野球と硬式野球の違い

・軟式野球に慣れてしまうと、ドアスイングや大きくスイングしていても上手く打球が飛んでいくためバッティングのシャープさや力強さが欠けている場合がある

・軟式野球は大きなスイングで、当たりが詰まっていても飛ぶ
→硬式野球でやってしまうと打球が詰まった衝撃で腕や手を痛めてしまう

・手が痛いのを我慢して続けると手の腫れや神経を痛めてしまう
スイングを出来るだけ小さく・速く振れるよう練習しよう!

・ボールを見て、小さなスイングで内側からバットを出すように全力で振ってみよう。そちらの方が実は芯に当たる

・怖がらずにボールが来たら体の回転を速く・小さく使い思いきり打つことから始めよう!

動画本編はパソコン、スマートフォンからご覧ください。

動画の無断転載・転用及び、許可のない外部での利用を禁止します。
動画共有サイトなど第三者が試聴・視聴できるように公開することは法律により禁止されております。
悪質な場合は然るべき処理を行う場合がございますのでご注意ください。

※ご覧いただけない時にはお使いのブラウザを最新バージョンにアップデートして下さい。

このページのトップへ