第22回 【動画】変化球を打つためのタイミングとスイング2014年02月12日

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仁志敏久から学ぶ 野球の基礎基本

変化球を打つためのタイミングとスイング

 今回は変化球を打つためのタイミングとスイングです。ボールが曲がるのを待ち、運ぶようなイメージで来た方向に打ち返しましょう。

『変化球を打つためのタイミングとスイング』についておさらいしよう!

・ボールの見えた高さに向かってバットを出さない
・肩を開かずにボールが曲がるのを待って余裕を持って打つ
・下に落ちてきたボールを運ぶイメージで来た方向に打ちかえす

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プロフィール

仁志 敏久
仁志 敏久(にし としひさ)
  • 1971年10月4日生まれ /茨城県出身
  • 内野手/右投右打
  • 常総学院-早稲田大-日本生命を経てプロ入り。読売ジャイアンツで11年間、その後、2009年まで横浜ベイスターズでプレー。2010年には、アメリカ独立リーグのランカスター・バーンストーマーズに入団。引退後は、野球解説者としても活躍している。
  • ■ 著書『わが心の木内野球』 『プロフェッショナル』 『反骨』

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