野球部訪問

  • 都立小山台高等学校(東京)
    2014.02.17
    第121回 都立小山台高等学校(東京)
    日本一短い練習時間が、集中力を高めていく―。都立校として初めての甲子園出場を決めた都立小山台高校を訪問、そこで見えてきたものとは?
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  • 都立足立西高等学校(東京)
    2014.01.24
    第117回 都立足立西高等学校(東京)
    1日練習では、二度のお弁当休憩を入れて三部制のメニューで展開。紅白戦はソフトボールで。追い込みリーダー&判定リーダーの登場など、工夫しながら昨秋は、部史上初の都大会ベスト8進出を果たした
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  • 都立日野高等学校(東京)
    2013.08.28
    第109回 都立日野高等学校(東京)
    初めて挑んだ西東京大会決勝の舞台。今年も日大三の前に決勝でついえた。都立日野の、夢の実現へ向けての再出発を訪ねた。
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  • 都立大島高等学校(東京)
    2013.07.11
    第106回 都立大島高等学校(東京)
    東京都には離島チームが4チームある。都立大島、大島海洋国際、都立三宅、都立八丈の4つだ。その中で、毎年、上位に進出するチーム都立大島はなぜベスト8まで残る強さを持っているのだろうか。
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  • 帝京高等学校(東京)
    2012.12.21
    第86回 帝京高等学校(東京)
    毎年、140km/hを超えるスピードボールを投じるピッチャーを輩出し、なおかつパワー抜群の強力打線を作り上げる帝京高校。選手はどんな練習、トレーニングに汗を流してスピードとパワーを身につけているのか。
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  • 都立総合工科高等学校(東東京)
    2012.11.13
    第83回 都立総合工科高等学校(東東京)
    有馬信夫監督が都立城東を率いて、初めて東東京大会を制して甲子園出場を果たしたのが1999年だった。この甲子園出場が、東京都の高校野球の勢力図に変化をもたらした。「自分たちが本気になれば、甲子園は夢で終わらないんだ」という意識が強く芽生えてきたのである。
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  • 錦城学園高等学校(東東京)
    2012.11.06
    第82回 錦城学園高等学校(東東京)
    都心のど真ん中。東京都千代田区に、錦城学園はある。その歴史は古く、創立130余年。まだ甲子園への出場はないが、その夢を10年前から本気で掴むために、東京家政大附属女子高校から赴任してきたのが、現在の玉木信雄監督だ。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2012.07.04
    第73回 関東第一高等学校(東京)
    春の選抜大会で準決勝に進出した関東一は戦前、高い評価を得ていなかった。2年生エース、中村祐太が素質豊かな選手だと知っていても、そのピッチングが全国の強豪にあれほど通用するとは、ほとんどの人は思わなかった。
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  • 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部(西東京)
    2012.07.01
    第72回 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部(西東京)
    昨夏、早稲田実は西東京大会の決勝で、のちに全国制覇を果たす日大三に1対2で敗れ、連覇を逃した。新チームとなり、まず行ったのは「スローガン」を決めるミーティングだった。決まったスローガンは、過去に例のないものだった。
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  • 目白研心高校(東京)
    2012.05.04
    第66回 目白研心高校(東京)
    3人の部員たちは、この春が来るのをずっと、心待ちにしていた。昨年の夏は、3年生の先輩2人と、弓道部等からも生徒をかき集めて、なんとか公式戦に初めて出場することが出来た。東東京大会初戦で攻玉社に0対10で敗れたが、創部3年目の目白研心野球部にとって、まずは大きな一歩を踏み出すことが出来た。
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