野球部訪問

  • 東海大学菅生高等学校(東京)【前編】
    2015.02.24
    第171回 東海大学菅生高等学校(東京)【前編】
    16年ぶりの選抜出場を果たした東海大菅生。躍進は、昨年の春季大会後から始まった。それまでの指導のスタイルを変えたと話す若林 弘泰監督から、春季大会後の指導の変化と秋季大会を振り返ってもらった。
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  • 都立足立新田高等学校(東京)
    2015.01.10
    第164回 都立足立新田高等学校(東京)
    2014年・春は都ベスト16、夏も東東京ベスト16に進出した都立足立新田。そんな彼らはこの冬、何に取り組もうとしているのか?秋の都ブロック予選初戦敗退後、再びの躍進を期す練習内容を探った。
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  • 芝高等学校(東京)
    2014.04.12
    第133回 芝高等学校(東京)
    中高一貫の男子校の進学校として、東大や早慶や上智、東京理科大などの私学難関校に多くの合格者を出していることで高い評価を受けている芝高校。昨秋の東京都大会でベスト16に進出して注目を浴びた。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2014.03.23
    第129回 関東第一高等学校(東京)
    昨年、2年ぶりの東京王者となった関東一。センターラインを中心に守備力が高い選手が揃う。その守備力はベスト4入りしたチームと比べても上だという。
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  • 都立小山台高等学校(東京)
    2014.02.17
    第121回 都立小山台高等学校(東京)
    日本一短い練習時間が、集中力を高めていく―。都立校として初めての甲子園出場を決めた都立小山台高校を訪問、そこで見えてきたものとは?
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  • 都立足立西高等学校(東京)
    2014.01.24
    第117回 都立足立西高等学校(東京)
    1日練習では、二度のお弁当休憩を入れて三部制のメニューで展開。紅白戦はソフトボールで。追い込みリーダー&判定リーダーの登場など、工夫しながら昨秋は、部史上初の都大会ベスト8進出を果たした
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  • 都立日野高等学校(東京)
    2013.08.28
    第109回 都立日野高等学校(東京)
    初めて挑んだ西東京大会決勝の舞台。今年も日大三の前に決勝でついえた。都立日野の、夢の実現へ向けての再出発を訪ねた。
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  • 都立大島高等学校(東京)
    2013.07.11
    第106回 都立大島高等学校(東京)
    東京都には離島チームが4チームある。都立大島、大島海洋国際、都立三宅、都立八丈の4つだ。その中で、毎年、上位に進出するチーム都立大島はなぜベスト8まで残る強さを持っているのだろうか。
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  • 帝京高等学校(東京)
    2012.12.21
    第86回 帝京高等学校(東京)
    毎年、140km/hを超えるスピードボールを投じるピッチャーを輩出し、なおかつパワー抜群の強力打線を作り上げる帝京高校。選手はどんな練習、トレーニングに汗を流してスピードとパワーを身につけているのか。
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  • 都立総合工科高等学校(東東京)
    2012.11.13
    第83回 都立総合工科高等学校(東東京)
    有馬信夫監督が都立城東を率いて、初めて東東京大会を制して甲子園出場を果たしたのが1999年だった。この甲子園出場が、東京都の高校野球の勢力図に変化をもたらした。「自分たちが本気になれば、甲子園は夢で終わらないんだ」という意識が強く芽生えてきたのである。
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