野球部訪問

  • 都立文京高等学校(東京)
    2015.06.17
    第216回 都立文京高等学校(東京)
    閑静な住宅街の一角に位置する都立文京高校。狭いながら部員が多いという環境の中でも春以降投手を中心とした守りのチームとして安定感が増している野球部を訪れた。
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  • 東亜学園高等学校(東京)【後編】
    2015.06.07
    第204回 東亜学園高等学校(東京)【後編】
    後編では、昨夏から今年の春季大会まで、そして夏へ向けての思いなどを上田監督や選手達に伺った。
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  • 東亜学園高等学校(東京)【前編】
    2015.06.06
    第203回 東亜学園高等学校(東京)【前編】
    これまで3度の甲子園出場など、東京の高校球界を代表する強豪校である東亜学園。しかし、練習環境は想像以上に厳しいものだった。それでもなぜ、30年近くの間、強豪校であり続けることができるのか。
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  • 駒込高等学校(東京)【後編】
    2015.06.06
    第202回 駒込高等学校(東京)【後編】
    前編では駒込高校の昨秋からの振り返りと、今年2月、衝撃の「1年生主将就任まで」について迫った。後編ではその「1年生主将就任」以後のお話を……。
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  • 駒込高等学校(東京)【前編】
    2015.06.05
    第201回 駒込高等学校(東京)【前編】
    前編では駒込高校の昨秋からの振り返りと、今年2月、衝撃の「1年生主将就任まで」を語っていただいた。
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  • 東海大学菅生高等学校(東京)【後編】
    2015.02.25
    第172回 東海大学菅生高等学校(東京)【後編】
    後編では、チームの課題、選抜に向けて取り組んでいること、若林監督が期待するキーマンの選手について語ってもらいました。
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  • 東海大学菅生高等学校(東京)【前編】
    2015.02.24
    第171回 東海大学菅生高等学校(東京)【前編】
    16年ぶりの選抜出場を果たした東海大菅生。躍進は、昨年の春季大会後から始まった。それまでの指導のスタイルを変えたと話す若林 弘泰監督から、春季大会後の指導の変化と秋季大会を振り返ってもらった。
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  • 都立足立新田高等学校(東京)
    2015.01.10
    第164回 都立足立新田高等学校(東京)
    2014年・春は都ベスト16、夏も東東京ベスト16に進出した都立足立新田。そんな彼らはこの冬、何に取り組もうとしているのか?秋の都ブロック予選初戦敗退後、再びの躍進を期す練習内容を探った。
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  • 芝高等学校(東京)
    2014.04.12
    第133回 芝高等学校(東京)
    中高一貫の男子校の進学校として、東大や早慶や上智、東京理科大などの私学難関校に多くの合格者を出していることで高い評価を受けている芝高校。昨秋の東京都大会でベスト16に進出して注目を浴びた。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2014.03.23
    第129回 関東第一高等学校(東京)
    昨年、2年ぶりの東京王者となった関東一。センターラインを中心に守備力が高い選手が揃う。その守備力はベスト4入りしたチームと比べても上だという。
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