野球部訪問

  • 盛岡大学附属高等学校(岩手)
    2013.05.07
    第101回 盛岡大学附属高等学校(岩手)
    今年のセンバツ。盛岡大附は春夏通算10度目の出場にして初勝利を挙げた。続く、敦賀気比との3回戦で0対3で敗れたものの、盛岡大附にとっては歴史的な春となった。
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  • 県立加古川北高等学校(兵庫)
    2013.04.19
    第100回 県立加古川北高等学校(兵庫)
    ごく普通の公立高校が強豪ひしめく兵庫の上位進出常連校となり、2008年夏、2011年春には甲子園出場を成し遂げた加古川北。甲子園出場を導く「カコキタ流走塁術」は、いったいどのような発想と練習メニューの下で生まれているのか。
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  • 高崎健康福祉大学高崎高等学校(群馬)
    2013.04.12
    第99回 高崎健康福祉大学高崎高等学校(群馬)
    「機動力野球」とはなんだろうか。現在、高校野球の先端を行く機動力野球に取り組む健大高崎(群馬)の取り組みを知れば、さらに論理的、かつ具体的なイメージを得ることができる。
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  • 県立白河高等学校(福島)
    2013.03.30
    第98回 県立白河高等学校(福島)
    2012年秋、19年ぶりに東北大会出場を果たした福島県の県立白河高校。箭内寿之監督が、白河を率いて7年目の秋のことだ。
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  • 県立久米島高校(沖縄)
    2013.03.26
    第97回 県立久米島高校(沖縄)
    タクシーの運転手が、ラジオのボリュームをあげる。「入った―!!3ラン!!久米島高校、サヨナラホームラン!!」この日、島のラジオからは、球場にいる島民からの中継リポートが流れていた。
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  • 県立西尾東高等学校(愛知)
    2013.03.19
    第96回 県立西尾東高等学校(愛知)
    昨年の夏の愛知大会で、ベスト4まで勝ち進んだのが西尾東だ。全国で2番目に多い189校が出場し、幾多の強豪私立高校がひしめく中での快進撃だった。突出した選手もいないとされる一見ごく普通の公立校が、着実に力をつけていたのはなぜか。
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  • 県立高知南高等学校(高知)
    2013.03.12
    第95回 県立高知南高等学校(高知)
    「選手権ベスト4・秋季四国大会優勝候補大本命の明徳義塾、秋季高知県大会準々決勝で敗れる!」 ジャイアントキリング(番狂わせ)は、なぜ起こったのか?
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  • 広島県立祇園北高等学校(広島)
    2013.03.02
    第94回 広島県立祇園北高等学校(広島)
    広島市安佐南区にある祇園北高校。歩いて5分はかかる長く急な坂道を上がり切った場所に、この学校の正門はある。祇園北といえば、地元では進学校として名前が通っている高校のひとつ。
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  • 常葉学園菊川高等学校(静岡)
    2013.02.23
    第93回 常葉学園菊川高等学校(静岡)
    2007年のセンバツで初優勝。翌08年夏の甲子園では準優勝に輝き、豪快なフルスイングに積極果敢な走塁は高校野球の常識を覆し、一躍高校野球界のトップに躍り出た常葉菊川。ピンストライプのユニフォームが甲子園に戻ってくる。
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  • 福井県立春江工業高等学校(福井)
    2013.01.31
    第92回 福井県立春江工業高等学校(福井)
    この春、第85回記念選抜高校野球大会に初出場を決めた福井県立春江工業。昨秋の北信越大会で初優勝、神宮大会でも初戦で浦和学院に8対6で競り勝つなど、大きな注目を集めた。
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