野球部訪問

  • 松山聖陵高等学校(愛媛)
    2014.07.04
    第146回 松山聖陵高等学校(愛媛)
    松山聖陵高等学校は、今季は沖縄尚学の三塁手として沖縄勢センバツ初優勝、春夏連続出場を経験した荷川取秀明監督に導かれ、新たな形での「全員野球」で夏の愛媛初頂点を目指そうとしている。
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  • 府立大冠高等学校(大阪)
    2014.06.26
    第145回 府立大冠高等学校(大阪)
    激戦区大阪で毎年のようにベスト16、ベスト8進出を果たす安定した戦いぶりに定評があった大冠高校。この春の大阪大会では大商大堺、PL学園、上宮太子といった強豪私学を撃破3位入賞。
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  • 横浜市立南高等学校(神奈川)
    2014.06.23
    第144回 横浜市立南高等学校(神奈川)
    この春、横浜市立南高校がベスト8に進出した。準々決勝で慶應義塾に敗れたものの、夏を占う腕で外せないチームとしてファンの記憶に刻まれた。
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  • 県立姫路南高等学校(兵庫)
    2014.06.22
    第143回 県立姫路南高等学校(兵庫)
    兵庫県高野連が今春の選抜の21世紀枠候補に推薦したのが姫路南だった。報徳学園に1対3で敗れ惜しくも優勝はならなかったが、激戦区兵庫に“姫路南あり”を印象付けた。
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  • 龍谷大学付属平安高等学校(京都)
    2014.06.19
    第142回 龍谷大学付属平安高等学校(京都)
    春の選抜大会優勝、その後も公式戦連勝を続けてきた龍谷大平安が、5月31日の近畿大会準決勝で報徳学園に敗れた。それから数日後、夏へ向けてスタートをきった龍谷大平安のグラウンドを訪ねた。
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  • 履正社高等学校(大阪)
    2014.05.30
    第141回 履正社高等学校(大阪)
    選抜準優勝の履正社から、投手のメンバー決め、レギュラー入りするための条件、そしてチームの鍵を握るエースと三塁ベースコーチに求めているものを伺った。
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  • 岩津高等学校(愛知県)
    2014.05.29
    第140回 岩津高等学校(愛知県)
    センバツでベスト4に進出した豊川を下すなどの殊勲で、準決勝進出を果たした岩津。指導困難校という位置づけでもあった岩津が、強豪ひしめく愛知県大会で4強入りという結果を出した。その秘密を探る。
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  • 大手前高松高等学校(香川)
    2014.05.23
    第139回 大手前高松高等学校(香川)
    硬式野球部を復活させて以来、わずか5年目、進学校にもかかわらず果たした大躍進。そんな彼らを支えたのは詳細な個人データを下にした「絶対評価」と、選手の対応性をも引き出す確固たる「チーム戦術」である。
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  • 向上高等学校(神奈川)
    2014.05.20
    第138回 向上高等学校(神奈川)
    最激戦区と言われている神奈川大会で、過去2度の決勝進出の実績のある向上。この春、大きく成長し、県大会準決勝では東海大相模を降した。その躍進の秘密は、選手のプロ意識にあった。
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  • 豊川高等学校(愛知)
    2014.04.29
    第137回 豊川高等学校(愛知)
    悲願の初出場でいきなりベスト4進出、大会を通じて流れを掴んだ豊川。バッテリーを中心とした確実な野球を推進していく一方で、選手個々が伸び伸びとプレーしている印象が強かった。そんな豊川の魅力を探ってみた。
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