野球部訪問

  • 県立今治西高等学校(愛媛)
    2014.03.24
    第130回 県立今治西高等学校(愛媛)
    2012年夏の甲子園、桐光学園2年生(当時)左腕・松井 裕樹(現:東北楽天)の前に敗れた今治西。あれから1年半、今治西が甲子園の舞台に帰ってくる。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2014.03.23
    第129回 関東第一高等学校(東京)
    昨年、2年ぶりの東京王者となった関東一。センターラインを中心に守備力が高い選手が揃う。その守備力はベスト4入りしたチームと比べても上だという。
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  • 佐野日本大学高等学校(栃木)
    2014.03.22
    第128回 佐野日本大学高等学校(栃木)
    北関東を代表する強豪校・佐野日大。夏6回、春4回の甲子園出場を誇り、7人のプロ野球選手も輩出している。技量の高い選手を育てるためにどんなことを行っているのか。
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  • 日本文理高等学校(新潟)
    2014.03.22
    第127回 日本文理高等学校(新潟)
    野球後進県と言われてきた新潟県。全国屈指の強豪校に仲間入りした彼らは、どんなモチベーションで一体どんな練習を行っているのか。その練習をのぞいた。
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  • 県立池田高等学校(徳島)
    2014.03.15
    第126回 県立池田高等学校(徳島)
    甲子園通算37勝11敗の偉業を成し遂げた故・蔦文也監督と共に語られる徳島県立池田高等学校。間違いなく今大会における話題校の1つである。
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  • 東陵高等学校(宮城)
    2014.03.14
    第125回 東陵高等学校(宮城)
    今春、選抜大会に初出場する東陵の選手たちは、全体練習を「自主練習」のように、選手自らが考えて取り組むことが出来る。実は、その取り組みこそが、個々のレベルアップにもつながっている。
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  • 智辯学園高等学校(奈良)
    2014.03.13
    第124回 智辯学園高等学校(奈良)
    奈良県五条市に位置する練習グラウンドを訪れると、就任8年目の小坂将商監督が出迎えてくれた。小坂監督にとっては今回が2度目の選抜切符。春夏通算5度目の出場となる。
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  • 沖縄尚学高等学校(沖縄)
    2014.03.13
    第123回 沖縄尚学高等学校(沖縄)
    ここ2年間の公式戦(春夏秋)は通算40勝8敗。2001年に明治神宮、2002年に選抜大会を制した報徳学園以来秋・春2冠の可能性を十分に秘めたナインと言えるだろう。
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  • 県立美里工高等学校(沖縄)
    2014.03.12
    第122回 県立美里工高等学校(沖縄)
    2013年、沖縄県高校野球史で11年ぶり5校めとなる新人中央大会と秋季県大会の2冠を達成した美里工。伊波、長嶺の両投手の2枚看板に加え、打撃にも注目が集まる。
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  • 都立小山台高等学校(東京)
    2014.02.17
    第121回 都立小山台高等学校(東京)
    日本一短い練習時間が、集中力を高めていく―。都立校として初めての甲子園出場を決めた都立小山台高校を訪問、そこで見えてきたものとは?
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