野球部訪問

  • 紀北工業高等学校(和歌山)
    2014.04.17
    第134回 紀北工業高等学校(和歌山)
    2013年夏の和歌山大会。2005年以来、8年連続で夏の甲子園に出場していた智辯和歌山高が3回戦で敗れるという波乱が起こった。智辯和歌山の夏の和歌山大会9連覇を阻止したのは、公立の紀北工業高だ。
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  • 芝高等学校(東京)
    2014.04.12
    第133回 芝高等学校(東京)
    中高一貫の男子校の進学校として、東大や早慶や上智、東京理科大などの私学難関校に多くの合格者を出していることで高い評価を受けている芝高校。昨秋の東京都大会でベスト16に進出して注目を浴びた。
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  • 明徳義塾高等学校(高知)
    2014.03.27
    第132回 明徳義塾高等学校(高知)
    センバツ初戦で智辯和歌山(和歌山)との延長15回激闘を制した明徳義塾。彼らは全寮制の環境下でいかにして自主練習を行い、個人とチームスキルを高めているのか?
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  • 履正社高等学校(大阪)
    2014.03.25
    第131回 履正社高等学校(大阪)
    4季連続センバツ出場。5季連続大阪府大会 決勝戦進出。代が入れ替わっても、その勢いは弱まることはない。履正社は、なぜ強いのか。選手の能力を引き出しているのは、何なのか。
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  • 県立今治西高等学校(愛媛)
    2014.03.24
    第130回 県立今治西高等学校(愛媛)
    2012年夏の甲子園、桐光学園2年生(当時)左腕・松井 裕樹(現:東北楽天)の前に敗れた今治西。あれから1年半、今治西が甲子園の舞台に帰ってくる。
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  • 関東第一高等学校(東京)
    2014.03.23
    第129回 関東第一高等学校(東京)
    昨年、2年ぶりの東京王者となった関東一。センターラインを中心に守備力が高い選手が揃う。その守備力はベスト4入りしたチームと比べても上だという。
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  • 佐野日本大学高等学校(栃木)
    2014.03.22
    第128回 佐野日本大学高等学校(栃木)
    北関東を代表する強豪校・佐野日大。夏6回、春4回の甲子園出場を誇り、7人のプロ野球選手も輩出している。技量の高い選手を育てるためにどんなことを行っているのか。
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  • 日本文理高等学校(新潟)
    2014.03.22
    第127回 日本文理高等学校(新潟)
    野球後進県と言われてきた新潟県。全国屈指の強豪校に仲間入りした彼らは、どんなモチベーションで一体どんな練習を行っているのか。その練習をのぞいた。
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  • 県立池田高等学校(徳島)
    2014.03.15
    第126回 県立池田高等学校(徳島)
    甲子園通算37勝11敗の偉業を成し遂げた故・蔦文也監督と共に語られる徳島県立池田高等学校。間違いなく今大会における話題校の1つである。
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  • 東陵高等学校(宮城)
    2014.03.14
    第125回 東陵高等学校(宮城)
    今春、選抜大会に初出場する東陵の選手たちは、全体練習を「自主練習」のように、選手自らが考えて取り組むことが出来る。実は、その取り組みこそが、個々のレベルアップにもつながっている。
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