野球部訪問

  • 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【後編】
    2015.06.30
    第242回 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【後編】
    打撃強化策の両輪の1つ「スイング量とコーチ」に特化した前編に続き、後編ではもう1つの「食事改革」による選手の具体的変化と春の戦いを踏まえ、夏への意気込みを語って頂きました。
    詳細はこちら
  • 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【前編】
    2015.06.29
    第241回 拓殖大学紅陵高等学校(千葉)【前編】
    春は2004年・夏は2002年以来遠ざかる甲子園出場へ。そして「激戦千葉」を勝ち抜くために具体的にどのようなことに取り組んでいるのか?名選手たちの汗と涙と歓喜が詰まったグラウンドに足を運んだ。
    詳細はこちら
  • 市立横浜商業高等学校(神奈川)
    2015.06.29
    第240回 市立横浜商業高等学校(神奈川)
    今年で創部120周年を迎える横浜市立横浜商業高校。その長い伝統と継承を大事にしながら選手の個性を活かすチーム作りをしている榎屋 剛監督、そして松本主将を中心に今夏にかける思いを語っていただきました。
    詳細はこちら
  • 東京成徳大学深谷高等学校(埼玉)
    2015.06.28
    第239回 東京成徳大学深谷高等学校(埼玉)
    今春の県大会でベスト4の成績を収めた成徳大学深谷。現在は野球部の練習グラウンドがなく、練習場所を転々としつつも懸命に練習に励む選手たちに、夏に向けての取り組みについて伺った。
    詳細はこちら
  • 出水中央高等学校(鹿児島)
    2015.06.28
    第238回 出水中央高等学校(鹿児島)
    この1年間安定した成績を残し、この夏第4シードに選出された出水中央。今年チームで掲げた年間目標は「日本一のチームを作る(全国制覇)!」。高い志を掲げ、鶴の町から半世紀ぶりの甲子園出場をこの夏にかける。
    詳細はこちら
  • 県立沼南高等学校(千葉)
    2015.06.27
    第237回 県立沼南高等学校(千葉)
    今年、初の関東大会出場を決めた県立沼南高等学校。昨秋は県大会出場も果たせなかったチームが、なぜ一冬超えて、県大会を勝ち上がるほどの力をつけたのか。チームの成長過程と夏へ向けての意気込みを伺った。
    詳細はこちら
  • 上宮高等学校(大阪)
    2015.06.27
    第236回 上宮高等学校(大阪)
    昨年8月末に就任した村田監督が迎える初めての夏の大会。古豪復活へ、上宮野球部選手達は先輩達の想いの染み込んだアイボリーの2文字を胸に戦う。
    詳細はこちら
  • 市立習志野高等学校(千葉)
    2015.06.26
    第235回 市立習志野高等学校(千葉)
    千葉県を代表する名門・習志野。夏の甲子園出場8回中全国優勝2回を誇り、数多くの野球人を輩出している。そんな習志野は今もなお県内の強豪校として君臨。夏に向け着実に戦力を整えてきている。
    詳細はこちら
  • 早稲田大学高等学院(東京)【後編】
    2015.06.26
    第234回 早稲田大学高等学院(東京)【後編】
    今夏、早大学院のカギを握るのは層が厚い投手陣だ。後編では、早大学院が誇るタイプが異なる4人の好投手を紹介しつつ、この夏勝ち上がるために必要なことなどを伺った。
    詳細はこちら
  • 早稲田大学高等学院(東京)【前編】
    2015.06.25
    第233回 早稲田大学高等学院(東京)【前編】
    昨秋、今春と激戦区東京で16強に進出した西東京の早大学院。勉学と両立させながら、コンスタントに勝ち上がっている。そして迎える今夏。早大学院は4人の好投手を擁し、いよいよ“聖地”を射程圏内にとらえた。
    詳細はこちら