目次

[1]甲子園通算戦績、プロ入りした選手
[2]主な選手の進路<2011〜2012年卒>
[3]主な選手の進路<2013〜2014年卒>
[4]主な選手の進路<2015〜2016年卒>
[5]主な選手の進路<2017〜2018年卒>
[6]主な選手の進路<2019〜2020年卒>

 選手権福井大会2連覇中で、甲子園春夏通算16回の出場を誇る敦賀気比。2015年選抜ではエース・平沼 翔太、U18日本代表の篠原 涼らを擁し全国制覇も達成し、北陸を代表する強豪校の一つに挙げられている。今回はそんな敦賀気比のこれまでの甲子園での戦績、プロ入りを果たした選手、主な卒業生の進路先を紹介したい。

甲子園通算戦績


夏 9回出場 14勝9敗 
春 7回出場 13勝6敗 優勝1回

1994年(夏)2回戦敗退
1995年(夏)準決勝敗退(ベスト4)
1997年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1998年(春)3回戦敗退
1998年(夏)1回戦敗退
2008年(春)2回戦敗退
2009年(夏)2回戦敗退
2010年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2012年(春)1回戦敗退
2013年(春)準決勝敗退(ベスト4)
2014年(夏)準決勝敗退(ベスト4)
2015年(春)優勝
2015年(夏)2回戦敗退
2016年(春)2回戦敗退
2018年(夏)1回戦敗退
2019年(夏)3回戦敗退

プロ入りした選手


オリックスの若き大砲・吉田 正尚も敦賀気比出身

【現役選手】
木下 元秀(広島東洋)
山﨑 颯一郎(オリックス)
平沼 翔太(北海道日本ハム)
黒田 響生(読売)
玉村 祐典(埼玉西武)
西川 龍馬(王子製紙-広島東洋)
吉田 正尚(青山学院大-オリックス)
山田 修義(オリックス)
内海 哲也(東京ガス-読売-埼玉西武)
岸本 淳希(中日-日立製作所-熊本ゴールデンラークス)

【引退選手】
岸本 淳希(中日)
李 景一(読売)
仲澤 忠厚(中日-福岡ソフトバンク)
金森 久朋(創価大-西多摩倶楽部-東北楽天)
東出 輝裕(広島東洋)
三上 真司(ヤクルト)
飯田 雅司(千葉ロッテ)