目次

[1]甲子園通算戦績
[2]プロ入りした選手
[3]主な選手の進路<2010〜2015年卒>
[4]主な選手の進路<2016〜2018年卒> [5]主な選手の進路<2019〜2020年卒>

 春夏通算10度の決勝進出を果たしている広島の伝統校・広陵。2007年夏、小林誠司(現巨人)、野村 祐輔(現広島)擁し挑んだ決勝・佐賀北戦や、2017年の1大会最多本塁打記録を更新した中村 奨成(現広島)が率いて挑んだ決勝・花咲徳栄戦など、強く印象に残る試合を甲子園の舞台でみせてきた。

 そんな広陵のこれまでの甲子園での戦績、プロ入りを果たして選手、主な卒業生の進路先を紹介したい。

甲子園通算戦績


夏 23回出場 34勝23敗 準優勝4回
春 24回出場 38勝21敗 優勝3回、準優勝3回

【広陵中時代】
1923年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1925年(春)1回戦敗退
1926年(春)優勝
1927年(春)準優勝
1927年(夏)準優勝
1928年(春)1回戦敗退
1928年(夏)1回戦敗退
1929年(春)準優勝
1931年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1932年(春)1回戦敗退
1935年(春)準優勝

【広陵高時代】
1958年(春)1回戦敗退
1959年(春)1回戦敗退
1959年(夏)2回戦敗退
1962年(夏)2回戦敗退
1963年(夏)3回戦敗退
1964年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1965年(夏)1回戦敗退
1967年(夏)準優勝
1968年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
1968年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1969年(夏)2回戦敗退
1970年(春)準決勝敗退(ベスト4)
1971年(夏)1回戦敗退
1972年(夏)2回戦敗退
1980年(春)準決勝敗退(ベスト4)
1980年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1984年(春)1回戦敗退
1991年(春)優勝
1992年(春)2回戦敗退
2000年(春)2回戦敗退
2001年(春)2回戦敗退
2002年(春)2回戦敗退
2002年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
2003年(春)優勝
2003年(夏)2回戦敗退
2004年(春)1回戦敗退
2007年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2007年(夏)準優勝
2008年(夏)2回戦敗退
2010年(春)準決勝敗退(ベスト4)
2010年(夏)2回戦敗退
2013年(春)2回戦敗退
2014年(夏)1回戦敗退
2017年(夏)準優勝
2018年(夏)2回戦敗退
2019年(春)2回戦敗退