目次

[1]甲子園通算戦績
[2]プロ入りした選手
[3]主な選手の進路<2010〜2015年卒>
[4]主な選手の進路<2016〜2018年卒> [5]主な選手の進路<2019〜2020年卒>

 夏の甲子園に2011年から9年連続で出場中の栃木の名門・作新学院。1962年の春夏連覇、「怪物」と称された江川 卓投手を擁し全国区となり、近年もその強さは顕在である。2016年に今井 達也を擁し54年ぶりの全国制覇を達成。また、軟式野球部も選手権大会優勝9回を誇る強豪で、女子野球部も昨年選手権大会で初優勝を果たしている。

 そんな文字通り「野球」強豪校の作新学院ののこれまでの甲子園での戦績、プロ入りを果たして選手、主な卒業生の進路先を紹介したい。

甲子園通算戦績


夏 15回出場 27勝13敗 優勝2回
春 10回出場 12勝9敗 優勝1回

1958年(夏)準決勝敗退(ベスト4)
1961年(春)2回戦敗退
1962年(春)優勝
1962年(夏)優勝
1964年(夏)2回戦敗退
1971年(春)2回戦敗退
1973年(春)準決勝敗退(ベスト4)
1973年(夏)2回戦敗退
1977年(春)1回戦敗退
1978年(夏)1回戦敗退
1979年(春)1回戦敗退
2000年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2004年(春)1回戦敗退
2009年(夏)1回戦敗退
2011年(夏)準決勝敗退(ベスト4)
2012年(春)2回戦敗退
2012年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
2013年(夏)3回戦敗退
2014年(夏)2回戦敗退
2015年(夏)3回戦敗退
2016年(夏)優勝
2017年(春)2回戦敗退
2017年(夏)1回戦敗退
2018年(夏)1回戦敗退
2019年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)