第8回 春夏通算37回の出場を誇る日大三の戦績・卒業生の進路を紹介!2020年04月30日

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【目次】
[1]甲子園通算戦績
[2]プロ入りした選手
[3]主な選手の進路<2011〜2014年卒>
[4]主な選手の進路<2015〜2018年卒>
[5]主な選手の進路<2019〜2020年卒>

 選手権優勝2回、選抜優勝1回、準優勝3回を誇る東京の名門校・日大三高。近年のOBには2016年セリーグ新人王を獲得した阪神の高山俊や、早稲田実業清宮 幸太郎から5打席連続三振を奪った横浜DeNAの櫻井 周斗など、プロを多く輩出している。

 そんな日大三のこれまでの甲子園での戦績、プロ入りを果たして選手、主な卒業生の進路先を紹介したい。

甲子園通算戦績



春夏通算37回の出場を誇る日大三

夏 17回出場 27勝15敗 優勝2回
春 20回出場 27勝19敗 優勝1回、準優勝3回

【日大三中時代】
1938年(春)1回戦敗退
1938年(夏)1回戦敗退
1939年(春)1回戦敗退
1940年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
【日大三高時代】
1952年(春)2回戦敗退
1952年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1955年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
1956年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
1959年(春)2回戦敗退
1962年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
1962年(夏)準優勝
1964年(春)2回戦敗退
1968年(春)1回戦敗退
1970年(春)2回戦敗退
1971年(春)優勝
1972年(春)準優勝
1974年(春)2回戦敗退
1979年(夏)1回戦敗退
1985年(夏)1回戦敗退
1994年(春)2回戦敗退
1999年(春)2回戦敗退
1999年(夏)1回戦敗退
2001年(春)3回戦敗退
2001年(夏)優勝
2002年(春)1回戦敗退
2003年(夏)1回戦敗退
2004年(夏)3回戦敗退
2005年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
2009年(夏)2回戦敗退
2010年(春)準優勝
2011年(春)準決勝敗退(ベスト4)
2011年(夏)優勝
2012年(夏)1回戦敗退
2013年(夏)2回戦敗退
2017年(春)1回戦敗退
2018年(春)2回戦敗退
2018年(夏)準決勝敗退(ベスト4)

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