目次

[1]甲子園通算戦績
[2]プロ入りした選手
[3]主な選手の進路<2009〜2014年卒>
[4]主な選手の進路<2015〜2018年卒>
[5]主な選手の進路<2019〜2020年卒>

 甲子園通算38回の出場を誇る和歌山の名門・智辯和歌山高校。白地に赤文字で「智辯」のユニフォームと、高嶋仁前監督の立ち振る舞いが印章的で、高校野球の強豪校の代名詞として世間でも高い認知度がある。
近年では北海道日本ハムの西川 遥輝など、多くの選手をプロの世界に輩出している。
そんな智辯和歌山のこれまでの甲子園での戦績、プロ入りを果たして選手、主な卒業生の進路先を紹介したい。

甲子園通算戦績


夏 38勝22敗 優勝2回
春 27勝12敗 優勝1回

1985年(春)1回戦敗退
1987年(夏)1回戦敗退
1989年(夏)1回戦敗退
1991年(夏)1回戦敗退
1992年(夏)2回戦敗退
1993年(夏)3回戦敗退
1994年(春)優勝
1996年(春)準優勝
1996年(夏)1回戦敗退
1997年(夏)優勝
1998年(夏)3回戦敗退
1999年(夏)準決勝敗退(ベスト4)
2000年(春)準優勝
2000年(夏)優勝
2002年(春)1回戦敗
2002年(夏)準優勝
2003年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2003年(夏)2回戦敗退
2005年(夏)1回戦敗退
2006年(春)2回戦敗退
2006年(夏)準決勝敗退(ベスト4)
2007年(夏)1回戦敗退
2008年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2008年(夏)準々決勝敗退(ベスト8)
2009年(夏)3回戦敗退
2010年(春)2回戦敗退
2010年(夏)1回戦敗退
2011年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2011年(夏)3回戦敗退
2012年(夏)2回戦敗退
2014年(春)1回戦敗退
2015年(夏)1回戦敗退
2017年(夏)2回戦敗退
2018年(春)準優勝
2018年(夏)1回戦敗退
2019年(春)準々決勝敗退(ベスト8)
2019年(夏)3回戦敗退