【地方大会戦歴】 第101回北北海道大会結果
【戦歴・選手名鑑】 旭川大高

昨夏の延長十四回タイブレークの悔しさを胸に



2年連続の出場を果たした旭川大高(写真は秋季大会より)

北北海道大会の勝ち上がり
決勝  9対0 クラーク記念国際
準決勝 10対1 旭川北
準々決勝 3対2 帯広北
1回戦 4対0 釧路湖陵
旭川地区代表決定戦 12対2 富良野緑峰
旭川地区2回戦 2対0 旭川西

 2年連続9度目の出場。北北海道大会6試合において失点3、失策は1と守備の完成度は高い。打線は菅原 礼央、脇田悠牙を中心に6試合で40得点と好機を逃さず、着実に点を取るスタイルだ。エースの速球派右腕・能登 嵩都は決勝戦で完封し、優勝を決めた。昨夏、甲子園での1回戦で延長十四回タイブレークの末に敗退した。まずは一回戦突破を目指す。

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※ベンチ入りは18名となります。

登録選手

背番号氏名学年ポジション
1能登 嵩都3投手
2持丸 泰輝3捕手
3加藤 新大3一塁手
4富田康太3二塁手
5佐藤一伎 3三塁手
6菅原 礼央3遊撃手
7鈴木 諒3左翼手
8脇田悠牙3中堅手
9樋口唯斗3右翼手
10杉山大晟3
11安孫子楓汰3
12安藤駿吾3
13佐々木崇史3
14田村泰雅2
15棚田颯樹3
16原田宗栄3
17木村優翔3
18歌住惇2

登録選手

背番号氏名学年ポジション身長体重
1能登 嵩都3投手



2持丸 泰輝3捕手



3加藤 新大3一塁手



4富田康太2二塁手



5佐藤一伎2三塁手



6菅原 礼央2遊撃手



7鈴木 諒2左翼手


8脇田悠牙3中堅手
9樋口唯斗3中堅手
10杉山大晟3


11安孫子楓汰2



12安藤駿吾3


13佐々木崇史2



14田村泰雅3




15棚田颯樹2




16原田宗栄3



17木村優翔3




18歌住惇3




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