【地方大会戦歴】 第101回新潟大会結果
【戦歴・選手名鑑】 日本文理

全6試合すべてで二桁安打を記録する強打が持ち味



新潟大会の勝ち上がり
決勝 12対3 東京学館新潟
準決勝 9対0 新潟
準々決勝 7対0 五泉
4回戦 9対2 長岡商
3回戦 5対0 新潟県央工
2回戦 6対2 新発田中央

 2年ぶりに甲子園出場を果たした日本文理。伝統的に強打が持ち味のチームであるが、その打撃力は健在だ。新潟大会では全6試合すべてで二桁安打を記録し、5点以上は確実に挙げる戦いぶりを見せてきた。ビックイニングこそ多くは無いが、長坂 陽のチャンスメイクから始まり、鋭い単打で着実に得点を挙げていく。
 またエース南 隼人は最速143キロの直球を軸に、配球を組み立てる本格派だ。
 2009年には準優勝、2014年にはベスト4と、過去10年でもしっかりと実績を残しており、今年こそは初優勝を掴み取りたい。

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※ベンチ入りは18名となります。

登録選手

背番号氏名学年ポジション
1南 隼人3投手
2佐藤 魁星3捕手
3中田 龍希2一塁手
4桑原 大紀2二塁手
5長谷川 優也2三塁手
6長坂 陽3遊撃手
7安城 健汰3左翼手
8小林 未来雄3中堅手
9齋藤現起2右翼手
10池田 真士3投手
11種橋 諒2投手
12関 敬斗3
13棒拓真3内野手
14小林 優也3内野手
15坂井 瑛紀3
16西澤公哉3内野手
17瀬川 優作3外野手
18渡邊智光3内野手

登録選手

背番号氏名学年ポジション身長体重
1南 隼人3投手



2佐藤 魁星3捕手



3中田 龍希2一塁手



4桑原 大紀2二塁手



5長谷川 優也2三塁手



6長坂 陽3遊撃手



7安城 健汰3左翼手


8小林 未来雄3中堅手
9齋藤現起2中堅手
10池田 真士3投手


11種橋 諒2投手



12関 敬斗3


13棒拓真3内野手



14小林 優也3内野手




15坂井 瑛紀3




16西澤公哉3内野手



17瀬川 優作3外野手




18渡邊智光3内野手




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