第2回 甲子園での躍進で認知された中京大中京、広陵の新ユニフォーム2018年06月21日

印刷する このエントリーをはてなブックマークに追加   


 ライター・手束 仁氏と高校野球ドットコム副編集長・河嶋 宗一による野球談義。高校野球の奥深い情報や面白話など高校野球通である二人が語りまくります!
 第二回は愛知の中京大中京と今春のセンバツでベスト4の三重のユニフォームの裏事情や日体大系列校のユニフォーム統一のきっかけについて話していきます!
 ぜひご覧下さい!

この記事についてTwitterでつぶやく この記事についてFacebbokに投稿する
【関連記事】
第6回 愛知県注目の公立高校!愛知私学4強にも負けない魅力があった!【愛知の高校野球】
第267回 軟式U-15経験者や磐城の143キロ右腕...ブレイク必至の好投手たち【東日本投手編】【ドラフト特集コラム】
第267回 夏の代替大会が開催されることを願って…。全国のドラフト・注目投手リスト一覧【ドラフト特集コラム】
第252回 2003年世代は投手豊作年!?森木大智、笹倉世那、松浦慶斗など豪腕揃い【前編】【ドラフト特集コラム】
第7回 春夏通算59回の出場を誇る名門・中京大中京の戦績・卒業生の進路を紹介!【データブック】
第1139回 センバツで見たかった世代屈指の剛腕・高橋宏斗(中京大中京)。なぜ圧倒的な投球をテーマにしているのか? 【2020年インタビュー】
第1137回 ノーステップ打法で打撃開花。世代トップクラスのショート・中山礼都(中京大中京)は選抜の活躍で夢叶える 【2020年インタビュー】
第1135回 評価急上昇の巧打堅守の2番セカンド・中嶌優(中京大中京)はチームメイトも認める努力家 【2020年インタビュー】
第1134回 中京大中京が誇る鉄壁の二遊間「ナカナカコンビ」中山礼都×中嶌優の決意! 【2020年インタビュー】
第1121回 公式通算11本塁打の恐怖の核弾頭・西村友哉(中京大中京)の能力を引き出したロングティー 【2020年インタビュー】
中京大中京vs健大高崎【2019年 第五十回記念 明治神宮野球大会】
中京大中京vs天理【2019年 第五十回記念 明治神宮野球大会】
中京大中京vs明徳義塾【2019年 第五十回記念 明治神宮野球大会】
中京大中京vs県立岐阜商【2019年秋の大会 第72回秋季東海地区高等学校野球大会】
中京大中京vs藤枝明誠【2019年秋の大会 第72回秋季東海地区高等学校野球大会】
青山 【高校別データ】
明野 【高校別データ】
飯南 【高校別データ】
伊勢 【高校別データ】
上野 【高校別データ】
宇治山田 【高校別データ】
海星 【高校別データ】
川越 【高校別データ】
神戸 【高校別データ】
広陵 【高校別データ】
広陵 【高校別データ】
桜丘 【高校別データ】
水産 【高校別データ】
高田 【高校別データ】
中京大中京 【高校別データ】
津 【高校別データ】
鳥羽 【高校別データ】
日体大荏原 【高校別データ】
日体大柏 【高校別データ】
白山 【高校別データ】
三重 【高校別データ】
三重 【高校別データ】
四日市 【高校別データ】

コメントを投稿する

プロフィール

手束仁
手束 仁
  • 生年月日:1956年
  • 出身地:愛知県
  • ■ 経歴
     愛知県知多市出身。半田高→國學院大81年卒。大映映像事業部など映像会社で、映画・ビデオなどの販売促進、営業等を経て、編集プロダクションに10年勤務後独立。
     99年に『熱中!甲子園』(双葉社)を仕掛け、を刊行。同年に『都立城東高校甲子園出場物語~夢の実現』(三修社・刊)で本格的にスポーツ作家としてデビュー。99年12月に、『アンチ巨人!快楽読本』(双葉社)を企画編集・執筆。その後、『ふたりの勇気~東京六大学野球女子投手誕生物語』、『高校野球47の楽しみ方~野球地図と県民性』(三修社)などを相次いで刊行。さらに話題作となった『甲子園出場を目指すならコノ高校)』(駿台曜曜社)、『野球県民性』(祥伝社新書)、『プロ野球にとって正義とは何か』、『プロ野球「黄金世代」読本』、『プロ野球「悪党」読本』(いずれもイースト・プレス)などを刊行。
     さらには『高校野球のマネー事情』、『スポーツ(芸能文化)名言』シリーズ(日刊スポーツ出版社)、『球国愛知のプライド~高校野球ストーリー』などがある。
     2015年には高校野球史を追いかけながら、大会歌の誕生の背景を負った『ああ栄冠は君に輝く~大会歌誕生秘話・加賀大介物語』(双葉社)を刊行し18年には映画化された。

     スポーツをフィルターとして、指導者の思いや学校のあり方など奥底にあるものを追求するという姿勢を原点としている。そんな思いに基づいて、「高校生スポーツ新聞」特派記者としても契約。講演なども國學院大學で「現代スポーツ論」、立正大で「スポーツ法」、専修大学で「スポーツジャーナリズム論」などの特別講師。モノカキとしてのスポーツ論などを展開。
     その他には、社会現象にも敏感に、『人生の達人になる!徒然草』(メディア・ポート)、『かつて、日本に旧制高等学校があった』(蜜書房)なども刊行。文学と社会風俗、学校と教育現場などへの問題提起や、時代と文化現象などを独自の視点で見つめていく。 そうした中で、2012年に電子メディア展開も含めた、メディアミックスの会社として株式会社ジャスト・プランニングを設立。新たなメディアコンテンツを生み出していくものとして新たな境地を目指している。
  • ■ 著書
    都立城東高校甲子園出場物語~夢の実現』(三修社) 
    甲子園への助走~少年野球の世界は、今』(オーシャンライフ社)
    高校野球47の楽しみ方~野球地図と県民性』(三修社)

    話題作となった
    甲子園出場を目指すならコノ高校(増補改訂)』(駿台曜曜社)
    スポーツ進学するならコノ高校
    東京六大学野球女子投手誕生物語~ふたりの勇気』(三修社)
    三度のメシより高校野球』(駿台曜曜社)
    スポーツライターを目指す人たちへ~江夏の21球の盲点』(メディア・ポート)
    高校野球に学ぶ「流れ力」』(サンマーク出版)
    野球県民性』(祥伝社新書)
    野球スコアつけ方と分析』(西東社)
    流れの正体~もっと野球が好きになる』(日刊スポーツ出版社)NEW!
  • ■ 野球に限らずスポーツのあり方に対する思いは熱い。年間の野球試合観戦数は300試合に及ぶ。高校ラグビーやバレーボール、サッカーなども試合会場には積極的に顔を出すなど、スポーツに関しては、徹底した現場主義をモットーとしている。
  • ■ 手束仁 Official HP:熱中!甲子園
  • ■ 講演依頼はこちら
    講演・セミナー依頼受付中

ベースボールファン
コラムトップに戻る サイトトップに戻る

コラム