目次
“【冬が僕らを強くする2016】"

【目次】
[1]チーム基本情報を紹介!
[2]今年のチームについて
[3]指導者が語る!このチームの強み

 ワカサギ釣りで有名な福島県の猪苗代湖。そんな湖がある街に位置する郡山高校は、1977年に男子校として開校しました。その後、1988年に英語科が設置され、海外研修をするなど英語には特に力を入れている学校です。

 オフシーズンとなる12月から3月の郡山市の平均気温は、2.4度。そんな中でも様々な部活動が寒さに負けず活動しています。
サッカー部、ハンドボール部、テニス部、弓道部、水泳部等、が全国大会に出場し、寒さに負けない元気な活動を見せています。そんな中、野球部は、2000年に夏の甲子園に出場して以来、出場には及ばないものの、福島県の強豪校の1校として名を馳せています。しかし昨年の夏は福島代表となった聖光学院の前に惜しくも敗退。先輩の悔しさを晴らすために、この冬、トレーニングを積み重ねる郡山野球部にお話を伺いました。

チーム基本情報を紹介!

郡山高校の上石 達也君(学年:2年/役職:主将)にお話を伺いました!

Q. 部員は何人いますか?

 1年生が21人、2年生が13人の合計で34人で活動しています。

Q. 練習のグラウンド環境を教えてください。

 校庭に野球部専用の練習スペースがあります。

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