目次
“【冬が僕らを強くする2016】"

【目次】
[1]チーム基本情報を紹介!
[2]今年のチームについて
[3]指導者が語る!このチームの強み

 1924年3月に岡山県生石高等女学校として創立、2002年に現在の校名に変更したおかやま山陽高等学校。
その歴史は常に時流に合わせ日々進化を重ね、普通科の他に機械科、自動車科、調理科、製菓科と様々な専門科を設置しており、普通科の中でも5つのコースを設置するなど、個々に合わせた指導をしています。

 また、部活動も盛んで中でも空手道部はインターハイの常連です。野球部も2012年以降ベスト16以上の成績を収めることが多く、昨年の秋には県ベスト8の好成績をおさめました。近年では、新潟アルビレックス・ベースボール・クラブの知念 広弥選手や広島東洋カープの藤井 皓哉選手などを輩出しています。
日々、多種多様な練習メニューをこなし、「楽しく、しかし楽はせず」をモットーに活動するおかやま山陽高校の冬の意気込みを伺いました!

チーム基本情報を紹介!

おかやま山陽高校の有本 大世君(学年:2年/役職:主将)にお話を伺いました!

Q. 部員は何人いますか?

 1年生29人、2年生28人、マネージャー5人の合計62人です!

Q. 練習のグラウンド環境を教えてください。

 学校から約8キロ離れたところに、メイングラウンドと内野ノックまでできるサブグラウンドの2つがあります!

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