第86回選抜高校野球大会 チーム紹介

  • 智辯学園和歌山高等学校(和歌山)
    2014.03.09
    第22回 智辯学園和歌山高等学校(和歌山)
    夏は和歌山大会3回戦で敗れ、9年連続出場を逃した。新チームは久々に長い夏となり、練習試合初戦が7月28日だった。計17試合を戦い、わずか1敗。その間に徹底的に鍛えた効果が、公式戦に入ってから表れた。
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  • 報徳学園高等学校(兵庫)
    2014.03.09
    第20回 報徳学園高等学校(兵庫)
    夏の兵庫大会準決勝で敗れた旧チームのメンバーがほとんど抜けて、チームの骨格を固めるのに時間を要した。夏休みは九州遠征でほぼ毎日が試合。夏休み後半は、勝ち癖がついてきた状態で公式戦に突入した。
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  • 智辯学園高等学校(奈良)
    2014.03.09
    第21回 智辯学園高等学校(奈良)
    チーム打率が18位ながら、長打率は2位にまでジャンプアップする。この部分からも智辯学園の特性が読み取れるだろう。秋の近畿大会が地元開催だったため、ホームとも言える球場で戦えたのも、大きな材料だ。
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  • 龍谷大学付属平安高等学校(京都)
    2014.03.08
    第17回 龍谷大学付属平安高等学校(京都)
    旧校名の平安から合わせて春夏通算70回目の出場。今年は近畿チャンピオンとして、攻撃に自信を持って本番に臨む。打線を引っ張るのが1番の徳本 健太朗だ。
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  • 履正社高等学校(大阪)
    2014.03.08
    第19回 履正社高等学校(大阪)
    府大会4回戦で大阪桐蔭を5回コールドで破るなど、例年以上に得点力があるように見えるが、府大会後半以降は伝統の堅実な攻撃で得点を積み上げて行く攻撃スタイルを見せた。
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  • 福知山成美高等学校(京都)
    2014.03.08
    第18回 福知山成美高等学校(京都)
    キャッチャーの佐野 友亮、主将となった西田 友紀など経験者が4人いたものの、一次戦を勝ち抜いた強豪といきなり戦うことになったため、苦戦をする試合が多かった。
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  • 東海大学付属第三高等学校(長野)
    2014.03.07
    第14回 東海大学付属第三高等学校(長野)
    南信地区予備戦(シード決め大会)、南信地区予選と二度も岡谷南に敗れたことが、北信越大会決勝進出までの原動力となった印象だ。
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  • 豊川高等学校(愛知)
    2014.03.07
    第15回 豊川高等学校(愛知)
    県大会へ進むにはに一次リーグ、二次トーナメントと戦っていくため、公式戦は出場校で最も多い15試合。初出場ながら、攻撃部門で軒並み上位にランクインし、防御率も良く、今大会台風の目になるかもしれない。
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  • 三重高等学校(三重)
    2014.03.07
    第16回 三重高等学校(三重)
    練習試合初戦となった中京大中京戦ではエース今井重太朗が先発して、11対26と荒れた試合になったが。試合を重ねて徐々にチームの骨格が固まっていった。
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  • 日本文理高等学校(新潟)
    2014.03.07
    第13回 日本文理高等学校(新潟)
    8月8日に敗れた夏の甲子園メンバー9人が残ってスタートした新チーム。練習試合初戦は8月21日、その次の試合が31日とじっくりとチームを作り直して、試合に臨んだことが窺える。
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