2012年インタビュー

- 2012.05.14
- 第95回 JFE東日本 鹿沼圭佑選手
- 今シーズンは、4月に行われた岡山大会で敢闘賞を受賞。東洋大時代は、スライダーがウリの鹿沼も今年は、投手としての大きな変化を遂げている。僅か入社14ヶ月の間で、鹿沼が感じてきた課題。そしてその解決策とは?


- 2012.03.28
- 第94回 中日ドラゴンズ 浅尾拓也選手
- 今回は浅尾投手から、フィールディングの上達方法をたっぷりと教えていただきました。また、これから春季大会や、残り100日で夏の大会を迎える球児の皆さんに、強いメンタルを手に入れるための考え方も伺いました。


- 2012.03.27
- 第93回 東芝 林 裕也選手
- 2005年夏の甲子園で連覇を成し遂げた駒大苫小牧。そのチームをキャプテンとして率いていたのが、林裕也選手今回は「夏予選まで残り100日のカウントダウン」をテーマに、駒大苫小牧高時代の取り組みや当時のチームの雰囲気。また現在、社会人野球の強豪・東芝で野球をする中で改めて学んだことを語っていただきました。


- 2012.02.27
- 第92回 東海大学甲府高等学校 高橋周平選手
- 2011年、高校生野手の中でも“トップレベル”と評され続けた高橋周平。高校通算本塁打は71本を記録。持ち前のパワーバッティングで、主軸としてチームを牽引した。


- 2012.02.20
- 第91回 帝京高等学校 伊藤拓郎選手
- 東東京代表として出場した09年夏の甲子園で、1年生投手としては大会史上初となる148キロをマークした帝京・伊藤拓郎。しかし、その後、伊藤は自らの夢を追い求めすぎて、大きな壁にぶつかることになる。


- 2012.02.13
- 第90回 帝京高等学校 松本剛選手
- 「自分たちの代でもう一度、甲子園に行きたかった」。走攻守3拍子を兼ね備えた帝京の松本剛。4番として大きな重圧を背負いながらも、そのすべてを力に変えて、最後は自らのバットで夢を叶えた。


- 2012.02.06
- 第89回 専修大学松戸高等学校 上沢直之選手
- 2011年10月27日。千葉県の専大松戸高校から、高卒として初めて『プロ野球選手』が誕生した。187センチの大型右腕・上沢直之投手。そんな上沢を本物の“投手”として育て上げたのが、名将・持丸修一監督である。


- 2012.01.03
- 第88回 聖光学院高等学校 歳内宏明選手
- 2010年2011年と夏の甲子園を沸かせた歳内宏明。昨年10月のドラフトで阪神タイガースから指名され、今年からプロ野球選手としてスタートする。その歳内を下級生時から注目してきたスポーツライター高橋氏が独占インタビュー。野球人・歳内の感性に迫る。



