インタビュー

2018.04.25
東妻 勇輔(日体大)最速153キロ右腕が語る「体重移動」の重要性
最速153キロの速球とキレのある変化球を武器に、神宮大会の優勝投手となった日体大の東妻勇輔選手。速球が投げられる秘訣そして彼にとって大事なポイントを伺い、最後に理想とするストレートに迫りました。
2018年インタビュー
2017.10.25
中川 虎大(箕島)「投手歴はわずか2年半!伸び代十分な最速149キロ右腕」
高校で投手に転向し、わずか2年半で150キロ近いストレートを投げ込むまでになった素材型の投手。制球面に不安を残し最後の夏は背番号10で迎えたが、伸び代十分な投手歴2年半の右腕が運命の日を待つ。
2017年インタビュー